4月
30日,
2012年
今日も山行きです
いちご山岳会とは、Bloguru仲間の「いちごちゃん」の山仲間を中心にした
山グループです。
現在FBでグループを構成しています。
今日は肝心の親分は不参加ですが、それでも総勢7名での山行きです
目的地は蕪山
4月
27日,
2012年
一杯だけCoffeeを美味しく飲む工夫
便利ですが、なにせ値段も高い
そこでこんな物を見つけてました、自分でマメを挽いて作ります。
熱処理のシーラーで上部の封が出来ます。
一枚20円程度、Amazonで買いました
4月
25日,
2012年
耐水紙で地形図を印刷してみた!
地形図は自前で印刷するので、防水ケース(袋)に収納しないと
濡れて破れてしまいます。
地形図の判読不能は笑い事では済まされないので、地形図は
複数印刷し分散して所持するなどの対策をしてきました。
今回の挑戦は、耐水紙(合成紙)にカラーレーザーでの印刷で
何処まで耐えれるかの実験です。
水でベタベタに濡らした地形図ですが、拭き取れば完全に
元に戻ります、にじみも破れもありません。
※レーザープリンターでの印刷です、インクジェットではありませんので
念のため。
4月
25日,
2012年
いまさら活断層が有るだと言うな!
右上が昨日からオサワガセの敦賀原発
真ん中が、ズーット税金を垂れ流してい、何もしていない
もんじゅ。
そして左が死亡事故を出した美浜です。
とにかく原発だらけ、そして下の黄色丸は「緊急避難」用
のトンネルです。
この半島に一体全体いくらの血税がつぎ込まれたのでしょうか?
活断層の話はちょっと前から出ていますが、知らん顔を決め込んで
いただけです、政府は責任回避に今頃言い出しました。
でも、ここの半島、いや福井県は原発をすべて停止して運営出来る
のでしょうか?
今までの補助金、いや今後の補助金までもアテにして色々の設備
を作ったのであるまいか?
原発再稼働の根拠がどこにあり、本当に大丈夫かをチェックすべきです。
感情論でこれらがうやむやになることを最も恐れます。
4月
23日,
2012年
こんな山行スタイルもあります
まず、昼食地点(写真左下)に、昼食の準備を全て積み込んだ
私の車を駐車し、もう一台の車で私をピックアップして、スタート
地点に移動します。
朝8時にスタート地点に集合、昼食場所には12時過ぎに到着。
Beerを飲んで、ゆっくり食事、後片付けをして車に機材を全部
積み込みます。
そこで、コースを変えて全員スタート地点までかえります(約15Km)
そこで、朝と同じように私を昼食地点まで送っていただき終了。
片道3.5時間、休憩(昼食含み)2時間
合計9時間の長丁場でしたが、全員大満足!
4月
23日,
2012年
山道具を揃えると・・・・
昨日購入した機材
登山靴(革製)
レインウェア上下
ザック32L
6本爪アイゼン
スパッツ
コンパス
ヘッドランプ
靴下
靴メンテ用品
靴の中敷き
温度計
その他小物
約10万円の出費ですが、全部一流品、本物は耐久性があり結局長持ちします
4月
23日,
2012年
ASUSからAndroidタブレット
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1204/23/news018.html
4月
21日,
2012年
ワインオープナー
いろいろ使ってみましたが、やはり本物は本物です。
最初は固くてなかなか馴染みませんが、使い込むと手に実にしっくりとなじます。
4月
20日,
2012年
小鳥たちの食卓設置
せっかくですから、小鳥にあげようと食卓をベランダに設置しました。
烏には来て欲しくないんだけど・・・・・
4月
17日,
2012年
我が家の飯炊き鍋
ただ、一切「電気じかけ」は排除で、とにかく鍋を直火で・・・・
1:水加減での変化
2:水浸す時間での変化
3:コメの銘柄での変化
国産米は高すぎます、それも政府のバカ農政(無政)の所業です。
自給自足だとぉ? バカな・・・・
そんな事はとっくに出来ない状態、おまけにコメ産地は震災被害
それでも減反を継続するバカ農政です。
どんなお米でも、美味しく、かつ簡単に短時間で・・・・・
PCより高い電気釜など使わず、美味しいお米を食べるために実験中です
4月
16日,
2012年
春の野草
イワカガミという「よく似た名前」かつ「よく似た花」があるので、頭が混乱します。
別に岩場にあるわけでもないし・・・・・
昨日はタムシバも教えてもらいました。
白いモクレンのような花です。
肌にタムシが出来ると痒いので掻いて白くなる!!
と勝手に理由をつけて無理矢理記憶
テンプラで食べ過ぎて、腰に脂が巻くので、コシアブラ・・・・
なかなか記憶ができません(涙)
4月
16日,
2012年
華厳寺の枝垂れ桜
写真は西国(さいこく)三十三ヶ所めぐりの最後のお寺(万願寺)
谷汲山華厳寺の枝垂れ桜です。
西国めぐりは実際には番外を入れると三十六あります、ここは
最後の場所でいつも賑わっています。
4月
16日,
2012年
ドーピング剤服用の効果
昨夏kobunの一人が病気で脱落したのですが、昨日は新規補充で
若いkobunが登場。
Oyabunは若い男の参加とあって大満足のご様子でした・・・・・
このためかOyabun、重いのに「ドーピング剤」をご持参。
食前に全員服用しましたが、Oyabunにはことのほかドーピング効果
が現れ、スピードがぐんぐん上がって、手下が追従するのにやっと!
先々週等は体調不良でドーピング剤を受け付けない状態でしたが
体調も完全復帰のご様子で何よりです。
特に服用直後は「絶口調」でした・・・・・・・
写真は昨日のお昼ごはん、飯炊きは相変わらず手下の担当で、
「腹減った、早く用意せよ!」とゲキがとびました。
昨日はスネ肉のビーフシチュー(自宅で前日に調理)、春野菜の
玄米雑炊、現地ドリップのCoffee、新入りのKobunが挨拶代わりに
持参したイチゴ(共食だよね)など、豪華な昼食でした。
写真、上にあるのがOyabun持参の「ドーピング剤」
4月
16日,
2012年
中国の大量生産とコストダウンの大きな問題
これが「世界共通ルール」と認識しておられるようです。
ところがこれが「通用」しない国があります。
特に大量生産を行う場合は、このコストダウンが品質低下を招きます。
つまり、品質・素材を落とせは数量が大きいだけに絶対金額が大きくなります。
このため、徹底したコストダウン=素材削減をします。
これは信じられないほど徹底して行われます、電子機器では如何に部品減らすか。
家庭用品なら如何に安い素材を使うかなどを「真剣」に考えます。
その時、耐久性・安全性などはほぼ考慮外と言い切れます。
葦簾(よしず)の結束紐をシュロから紙ひもに替えた製品を購入してひどい目に
有った事があります。
とにかく信じられない、常識では考えられない素材選びが行われています。
「安物買いの銭失い」どころではなく健康、家財、場合によっては命まで失います。
写真は同じ電源容量の外付け電源、販売価格は数百円しか違いません、
左は国産です。
4月
16日,
2012年
東海自然歩道を過信してはいけない
記憶があります。
我々山屋とそのルートを通る事がありますが、最近気になるのは
年配の方のエントリーです。
東海自然歩道から受ける印象は「ハイキング」だと思われます。
昨日も、華厳寺<>横蔵寺ルートで複数の方の質問を受けました。
ここから行けますか?どの程度の時間?などなど
確かに標識には書いてありますが、標識は完全ではなく、道迷い
の恐れも複数箇所あります。
なにより、距離と足場の悪さで、スニーカーでも危険と思われます
このコースエスケープルートが無く、携帯電話の通話も不安定です。
現にここので行方不明も複数人で出ています。
全般ではありませんが、コースに難易度に大きな差があり「歩道」
の名前で錯誤を起こさぬよう注意喚起をします。
行けますか? 時間は?
どれも答えられません、おやめなさい・・・ としか答えられませんでした。
4月
16日,
2012年
地形図上の登山道
以前は1/2500が標準で、すべて購入しする必要がありましたが、
最近はWebで無償で入手が可能、A4までなら自由に印刷が出来ます。
縮尺が拡大されてくると、以前では気にならなかった変更地点(誤りではない)
が見えてきます。
今回も写真のように、登山道が実際とずれています。
これは、新しい登山道が開発されたのが、まだ更新されていないのです。
読図が出来るようになると「誤り」と思いがちですが、登山道は
崩落なの理由でどんどん変わって行きます、重要なのは
今、自分がどの位置にいるかを正確につかむことで、それにより
登山道の変更もわかるようになります。
赤線はGPSの軌跡、ズレのGPSのの誤差ではなく実踏して北斜面での
トラバースルートが登山道と判定
4月
16日,
2012年
谷汲山華厳寺から横蔵寺へ(2012.04.15)
14日は雨で動けず、やっと15日にかねてから計画の
谷汲山華厳寺から横蔵寺までの縦走を実行しました。
今回も前回の各務原アルプスと同様ワンウェイ縦走です。
ワンウェイは車二台で移動するか、他の移動手段を使いますが
ローカルのタクシーは高く、公共交通機関は本数が少なく不便なため
やはり車二台で・・・・
07:30 いつものカタクリ集合
09:00 横蔵寺、ここで1台デポし、装備を積み込み
09:30 華厳寺をスタート
東海自然歩道が殆どで、道に危険箇所はありませんが
なにぜ、例の木の階段が多いのと、先日の暴風雨のせいか
倒木が一杯
多少のアクシデントがありましたが、ゆったり昼食もして
16時少し前に横蔵寺へ
アップダウンが繰り返される道で、木の根も多いので足回りは要注意
このコース、残念ながら展望は期待出来ません
今回も地形図の登山道と実際が異なっている点がありました。
※地形図は大きくなります
4月
13日,
2012年
北朝鮮のミサイル失敗がもたらすもの
北朝鮮は威信回復のため、二発目や核実験を強行するに違いない。
その場合、米国や日本は当然その対抗処置として軍備の増強や
北朝鮮包囲の強めるに違いなく、それはひいては中国包囲と
なる。
北朝鮮の一見暴走は実は高度な計算がある、それは食料支援が
閉ざされれば、その後の混乱、暴発を恐れ、中国が支援すると
読みきっている。
最悪の事態となれば難民は北の中国に向かうしか方法はなく、
人道的な理由で、これを拒む事は今の中国は出来ない。
北朝鮮はそれは読みきっている。
大量の難民流入があれば、地元の混乱など影響は計り知れず
中国は絶対に避けたいはず。
米国もここは読んでおり、当然のごとく食料支援は中断し、
中国に負荷をかける作戦に出ると予想する。
中国は今回の事象で大きく外交・軍備資源を消費するに違いないが
これが我が国経済にどのような影響を及ぼすか注目せねばならない。
政治家の方々、この難局をどのように乗り切りますか?
消費税のみに目を向けず、しっかり舵をきっていただかねば
4月
13日,
2012年
老老介護に必要なもの
ご主人を奥さんが介護するとは限りません、その反対も当然ありうるのです。
家事一切を切り盛りしてきた奥さんが、突然倒れた場合、大丈夫ですか?
不謹慎ながらお亡くなりになった場合より、実に実に大変な事が待ち受けて
います。
先日、それを目の当たりにしました・・・・・・・
その場合、一番重要なのは、やはり食事です、自分は勿論、奥様のための
調理もしなければなりません、家族は同居でもしていない限り、援助には
限界があります、それが実子でなければさらに気鬱にもなります。
施設に入れる、それも費用や空きなど諸問題があります・・・・
身辺自立が出来ても、認知症の場合には調理などはとてもおぼつきません。
やはりご主人が今から「調理自立訓練」を行うことを強くすすめます。
ちゃんとご飯炊けますか? 冷凍保存・解凍できますか?
一週間日替わりメニュー出来ますか?
旬の美味しい野菜を調理できますか?
レトルトやアルファ米では絶対に限度があります、飽きもきます。
その場になれば、なんとか・・・・・・
出来ませんよ、奥様の世話、病院、その他諸々の混雑の最中で
調理実習が出来ると御思いですか?
家事は調理だけではありません、細々と色々な事があります、
その中でもっとも厄介で習得に時間が必要なのが調理です。
買い物にも行かねばなりません、食材の見分け、購入量、保存など
習得すべき事は山ほどあります、奥様がお元気なうちに是非習得
される事を強くすすめます・・・・・・
写真はWebで拝借
4月
12日,
2012年
日本人をオヨメサンにするなら・・・・・
魚はいつもの様に私が捌きます・・・・・
彼らは目を丸くして観察でした。
その後、質問がどんどんありました。
1:その刀(柳刃は刀に見えるらしい)は料理用なのか?
2:皮を引く技術は難しいのか?
3:全部の魚は刺身でたべることが出来るのか?
4:日本人は刺身が好きか?
などなど
最後に
日本人は誰でも、魚を「分解:直訳」して刺身にする事が出来るのか?
私は、
当然である、日本人は等しく魚を「分解」して刺身に出来る。
稀に、この訓練を受けていない女性が存在するが、魚が「分解」
出来ない女性は料理がヘタである恐れがあるので、どんな美人で
プロポーションが良くても、オヨメサンにしようと考えてはイケナイ。
プロポーズする前に、魚が「分解」出来るか否かを聞くべきである・・・・・・
と答えました。
4月
12日,
2012年
伊吹山の雪解け
昨日の雨で伊吹山の雪解けがすすんでいます。
写真上はオリジナル
下はPicasaで自動処理を行いました。
4月
11日,
2012年
マイオピニオン
とても良い車ですが、なかなか乗る機会がありません。
このまま鉄くずにするならと思い、信頼出来る方にお任せする
事にしました。
事のついでにARISTも処分することに・・・・・
では、いよいよ電気自動車に?
答えは「No」です!
現時点では走行継続距離が短すぎます、専用の充電設備が自宅では
設置困難です。
加えて、走行距離と走行性能を加味すると、燃費の差額での移行には
躊躇します。
電気が原子力ならともかく、化石燃料での発電なら地球温暖化の意味
は雲散霧消です・・・・・・
4月
10日,
2012年
2012.04.10の朝日
なんだかやたら霞んでいます・・・・・・
昨日は軽い腰痛があり、はて????
心当たりがありました、水汲み行き、20Lのポリタンクを2つ手で下げて
歩いたのです。昔はダイビングのタンク両手はザラでしたが・・・・
歳はとりたくないです(涙)
4月
10日,
2012年
山菜「こしあぶら」
山では写真以外は撮るな! と言われますが、山菜は別のようです。
山の優しいキレイナオネエサンは、キノコや山菜を見つける目が鋭く、
たちまちゲットします。
我々がウロウロしてしていると「どこ見とんの!ほら、そこに在るやないの!」と激が
飛びます。
お仕事上で目が勝負とはいえ、実に鋭く発見するのには驚きです。
とにかく山は入ると「眼の色が変わる」状態です・・・・
写真はコシアブラ、タラノメと同じで若芽を食します。樹の枝がすぐに伸びるので
低いうちに採取しなければなりません。
中々記憶できない名前です、天ぷらにして食べると美味しいようです。
そこで、食べ過ぎると「腰に脂」がまく、それで「コシアブラ」と覚えました。
このことを話したら、「誰のこと想像したの!」とまた一撃が来ました(汗)
4月
9日,
2012年
蕗の薹(ふきのとう)
枯れ葉の下に埋もれたりするので、よく見ないと見つける事ができませんが、
この隠れるほど小さい蕾が良いとされています。
昔から「薹(とう)がたっている」の意味は、花芽がでて、食用の時期を過ぎて
いるとされております。
これ以上書くと「誤解」をまねきかねないので・・・・・
写真はWebから拝借
4月
9日,
2012年
トリカブトとニリンソウ
花が咲いていれば一目瞭然ですが、問題は葉の形です。
これが良く似ているのです、昨日も北海道で、これを食べて
二人が亡くなりました。
ニリンソウは本州中部では開花しているので、この白い花を
目印に採取すれば大丈夫ですが、東北・北海道では開花
していないないのと、生育環境が同じであるため、山菜採り
でこれを混同して採取してしまうケースが多いようです。
キノコは用心しますが、山菜でもトリカブトは超危険種です。
4月
9日,
2012年
山行き調査その2小津権現
小津権現は揖斐川から山中を小津の集落まで入り、さらに
林道を登りますが、この林道が落石で通行が大変です。
一応終点の駐車場を確認して帰路に・・・・
4月
9日,
2012年
山行き調査その1鍋倉山
鍋倉山には日坂から長者平に抜ける農道があるのですが、これが未だ閉鎖中
4WDでアッタクしましたが、すでにノーマルタイヤのため、坂道でスタック。
まだ少し先でないと無理のようです。
4月
8日,
2012年
各務原アルプスその2
今回は複数の車での参加者があるため、やりくりが出来て、ONE-WAYルートでの
踏破が可能となりました。
写真は3Dでの表示
コメントに大きな地形図もあります
4月
7日,
2012年
各務原アルプストレッキング(2012.04.07)
とりあえず地形図と軌跡をアップします、写真はかなり大きくなります。
7時過ぎに出発、3時過ぎにゴール 全行程15.9Kmで、ほぼ好天に恵まれ食事ものんびり出来ました。
4月
6日,
2012年
怪しげな地震予知にご注意ください
と、曰う怪しげな方々が沢山おられます・・・・・・
その方々の言い分は、私はそれをBlogに書いておいた、
日付見ればそれが3.11より前であるから予知であると
言われるようです。
ところがこれは疑う”余地”があります。
このURLをご覧ください
http://jp.bloguru.com/kuma/140269/2011-03-10
これは昨年の3月10日の投稿です、無論偽物で、今日の午前中の投稿です
新規投稿は出来なくても修正の出来るBlogサイトがほとんどなので、過去の
投稿の修正でいかにも”予言”の如く見えるのです、怪しげな手合いにご注意
ください。
※写真はWebで拝借
4月
5日,
2012年
ガスで炊飯を再開
山行きの長丁場が週末続きそうなのと、お米を消費しておかないと
それこそ古々米になってしまうので、ご飯炊きを再開です。
私は電子仕掛けの炊飯器が嫌いです、やはり多少不便でも
ガスで炊きます。
4月
4日,
2012年
鳩吹山の本当の難所
複数存在します。問題はそのコースがWebで紹介され、それを目的に
トライする人が増えている点です。
写真上の赤丸はキレットと呼ばれ、下の赤丸はパノラマコースと
呼ばれています。
どちらも岩場で、岩場の練習には・・・・と思いがちですが、ここは
ともに岩が実に脆いのです、花崗岩のしっかりした岩ではなく
この一帯はボロボロと割れる礫岩が多く、当然ハーケンなど
保持出来ません、岩登りの専門家に言わせると、とても危険で
岩専門になればなるほど、怖くて踏み込めないとの事。
慣れた方は、この脆い事を承知で通過するので問題はないのですが
初めての方、特にキレットは下りになるので滑落や立ち往生の事故
が発生しています。
パノラマも昨年末に中学生が滑落しています。
あまりに手近で簡単であるため、ついつい踏み込みがちですが、
コースによっては危険な箇所があり、これらは表示で「危険」と
なっています、ご注意ください。
4月
3日,
2012年
異常な天候
異常な天候です、上空の雲は南から北にかなりの速さで
流れています。
日本海には台風並みの低気圧があり、これが東進します。
かなりの荒天が予想されます・・・・・
4月
2日,
2012年
鳩吹山トレッキングの難所
鳩吹から継鹿尾山までは7Km程度ですが、なにせ山道、ビギナーには
辛い道のりです。
オマケにこのコースの最終部分に写真赤丸のようにアップダウンが待ち受けて
います。
このアップ、実は階段でモロに直登・・・・・・・
これは5つ(木の階段は4)、連続して現れます(涙)
ここで終わりなら良いのですが、この道で往復とか、北側のもっと厳しい
大平山等に登って往復をしています、ややビョーキかも。
4月
1日,
2012年
鳩吹山トレッキング(2012.04.01)
4月と言えども朝は寒い、恒例の喫茶大輪でCoffee&トースト
今月7日のための下見に。
伊吹の瀧(ゴール)地点で一旦集合し、そこから乗り合わせスタートの坂祝に
向かうために時間測定。
自宅から伊吹の瀧までが約30分、ここから坂祝までが20分、最短距離を
走行するが、車で走行距離は14Km 、結構な距離がある。
下見を終え、そのままHGのカタクリ駐車場に9時少し前に到着。
何時もの駐車場が満車状態!
今日からカタクリ祭だそうな・・・・
HGの役員方と立ち話、その後氷場から
氷場>鳩吹山頂>北回り>東海自然歩道>継鹿尾山
継鹿尾山に12時10分に到着、超ハイペース、例の4つある階段を駆け上がる。
さすがに足に来た。
食事後
寂光院まで降り、今度は大平山に登り返す。頂上まで30分以上の厳しい
登り。
継鹿尾山>寂光院>大平山>せせらぎに一旦降り>せせらぎルートを東進
>西山休憩所>鳩吹東屋>小天神>カタクリルート>駐車場
15kmの行程だが、コースを意図的にアップダウンを最も取り入れたため
足はパンパンに・・・・
※図はおおきくなります






























keiri
ジャグリングGOTO