視界が開けると巨大な山塊が現れた。 これはまた丹沢とは思えない大きさ・・・。 こう見ると丹沢もなかなか奥深い山なのがわかる。 この山の名前を聞いたのだが、 忘れてしまった・・・。 >クリックで大きくなります<
登山道が一段となだらかになったところで、 山小屋の屋根が見えてきた。 頂上の目の前に来たということだ。 3時間余りの登りの時間。 それほど長い時間ではないにもかかわらず、 結構変化のある道筋だった。 いい具合に空腹になっている・・・(^^ゞ