記事検索

フリースペース

アクセスカウンター Since July 18, 2015 にほんブログ村 ライフスタイルブログへにほんブログ村

珈琲が旨かったとか、いい人に出会ったとか・・・小さな出来事にも幸せを感じて、本を読んだり、野菜を作ったり、音楽を聴いたり・・・・つつましいけど心豊かな暮らしを目指したい。
 「爺さん」に近いのに「ボンビー父さん」と名乗っています。年金はまだ満額でていませんが、夫婦ふたりで月14万2310円のつつましい暮らし。年収1000万円からの転落人生。たどり着けるか、「林の中の粗末なカントリーハウス」での動物に囲まれたあったかい暮らし。

1.教えてあげましょうメール 2.著作権の侵害を指摘するメール
ボンビー父さんへのメール byasa462@svk.jp
いわゆる「捨てメール」です。多忙のため返事はできないことが多いです。著作権の侵害については真摯に対応します。★MR職人さん、いつも訪問ありがとうございます。

ボンビーってみじめじゃないぞ。 だれでも生きていくのは大変。 5人にひとりの弁護士の所得は100万円以下!!

スレッド
「楽しい貧乏生活」に集う313...
「楽しい貧乏生活」に集う313人のブロガーの皆さんは、ボンビーだけどモノやお金に支配されないで、質素な生活を楽しんでいるような気がします。

「しあわせかどうかは、他人が決めるものではなく、自分の心が決めるもの」だとよく言われますね。

お金に執着しないで、淡々と自分の道を進んでいる人が多いようです。


エリート街道まっしぐらでも、世...

エリート街道まっしぐらでも、世間は結構厳しいようです。

「実際、5人に1人の弁護士の年収は、年間所得が100万円以下と、生活保護受給レベルにまで落ち込んでいます」の文を読んで目が点になりました。




だれでも、(あの弁護士=金持ちというイメージのある人たちでも)、生きていくのは大変なようですね。

記事は続いて

「大手事務所に入れなくとも、せめて中小事務所の軒先を借りる「ノキ弁」になれないかと就職活動をしても、すげなく断られる若手が多く、そのため、何のスキルも実務経験もないのに、自宅でケータイひとつで即、開業せざるをえない通称「ソクドク(即、独立)のケー弁(ケータイ弁護士)」が続出しています。

仕事もないのに奨学金の返済はしなくてはいけませんから、彼らの最初の仕事は「自分の自己破産処理」なんてブラックユーモアがささやかれるほど。

実際、5人に1人の弁護士の年収は、年間所得が100万円以下と、生活保護受給レベルにまで落ち込んでいます」

■詳しくは

年収百万円台…食えない弁護士急増 借金&高額費用かけ超難関試験合格も仕事なし(ビジネスジャーナル)

http://biz-journal.jp/2015/05/post_10077.html

■反論として

データで検証!「弁護士は食えない」のウソ(東洋経済)

http://toyokeizai.net/articles/-/67629

国税庁の12年度の調査によると、年収100~150万円の弁護士は585人、150~200万円が594人、200~250万円が651人、250~300万円が708人、300~400万円が1619人という具合に、サラリーマンの平均年収を下回る水準の弁護士も非常に多いことがわかる。

■ボンビー父さんの感想

人の家計をのぞくのが趣味と言われそうですが、人はそれぞれ、いろんな事情があるものだなあと思いました。人生、なかなか思ったようにはいかないし、山あり谷ありだなあ。ボンビーメイトも、いろんな事情にめげず生きていきましょう!

(注)「年収」か「所得」かでだいぶ違うので、読み分けないといけませんが、かなり厳しい世界であることはうかがえます。

「所得は93万円のトホホ」~ボンビー父さん家計管理の方法

http://jp.bloguru.com/hitparadeclub/296355/2017-04-09

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ