他人のススメで手に入れた。
値段が高い!
しかし、自分のお金で購入していない。
なんだこんなもの、という程度で使い始めた。
万歩計が進化したものと言えばよいのか・・・
機能としては
•1日の消費エネルギー量がわかる
•24時間カロリズムグラフで、1日の活動リズムがわかる
•装着方法は「マグネット」「クリップ」「胸ポケット」の3WAY。
•スプリット機能を搭載し、掃除だけ、ゴルフの時間だけなど、
気になる活動の間だけの消費カロリーや歩数の計測が可能。
•表示カスタマイズ機能で、見たい項目だけを表示し、スマートに使用できる。
•エクササイズ開始曜日を設定でき、ライフスタイルに合わせて使用できる。
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最近、このメーカーの食堂が流行っているようだが、
意味がわからない。
あんな低カロリーで、少量の食事を、なぜ外食で摂らなければ
ならないのですか?
安いワケでもないし。
あんなの、肉体労働者が昼食にしたら、倒れてしまいますわ。
さっぱりわからん。
通勤帰宅
寒い日が続きます
身体も鈍ります
そろそろ
約3ヶ月間の
花粉との格闘が
はじまります
4月に発売予定のスーパードライ・ブラックの
サンプルを数本入手しました。
いままでのブラックのイメージで飲むと
そのキレの良さに驚く。
くどさが無い。
この夏の楽しみが増えた(^。^)
夕方にかかる刻
仕事で関内へ
雑用雑用・・・
暮れなずむ、という表現は
まだ早いかも知れないが
そんな気持ちになる夕暮れ時
関内駅からセルテを見上げて
意味もなくパチリ
この時間の色は好きだ
春はもうすぐそこまできている
さて、もう少しがんばりましょう
畑村洋太郎さんの~「失敗学」事件簿~という本の
中に、災害から学ぶ失敗学という項目がある。
著者が役40年前に学生だった頃、実習で岩手県の
釜石に出かけ、海水浴をしようと隣町の唐丹という
ところに行き、石碑を見つけ肝をつぶした。
海岸よりはるか高いところにある碑には「ここまで
津波がきて皆死んだ。ここより下に家を建てるな」
と書いてあり、空恐ろしくなって早々引き上げた、と。
1896年の三陸大津波の後に立てた石碑らしい。
著者はこうも書いている。
「1896年の三陸大津波では最高38メートルの
大津波が押し寄せ、2万2千人以上が死んだ。
このような大惨事の言い伝えや警告にも関わらず、
あちこちの入り江で海岸近くまで人家が下がって
きている。こうしてまたいつの日か大災害が起こり
得るのだ。」
2007年に出版された本だ。
関東・東海に住む人々はこれからどうすればよいの
だろうか。
通勤帰宅
個人的には悲しいニュースが
多かった週になった
とにかく寝よう
目が覚めたら
また生きていこう
石原慎太郎 岡本太郎
最高だぜ 爆発だぜ

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