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文書校正の苦闘

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文書校正の苦闘 文書校正の苦闘
文書校正の難しさ

今「警視庁西新宿分署特捜班」と言うタイトルの、【シナリオ手法+小説手法】を取り込んだ、【シナリオ小説】と称する新ジャンルの本を書き終えた。
約35万字ある。

校正に苦労している。
小生のHome Page「岩魚と山女魚が釣れるHome Page」で、知り会った大手K出版社の記者によると、最低限、第三者に、印刷した原稿を校正して貰わないと、100%の確率で誤字・脱字・文字間の空白(スペース)が、発見出来ないとの指摘を受けた。

校正依頼するお金も金欠病。
自分でやるしかないとの決意で自分でやっている。

1. 一太郎で原稿を記述。
2. 一太郎で誤字脱字の校正。
3. Wordでも校正。
4. そして今画像にUPした方法で校正している。

作品告知手法は【Amazon】での電子書籍
1. 一太郎で自分で最終校正。
2. 電子書籍ソフト【EPUB】に変換。
3. Amazonサイトで【kindle】にUPして変換。
4. 電子書籍で確認修正。

Amazonで新刊書籍で短期間紹介されて作業END。

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Toshiaki Nomura
Toshiaki Nomuraさんからコメント
投稿日 2017-05-05 10:15

35万字の校正ですか・・・。
なんだか想像するだけでクラクラします。
なんだか凄いことですね・・・。

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岩魚太郎
岩魚太郎さんからコメント
投稿日 2017-05-05 17:48

仕方ないから、老体むち打ってやっています。

何故やらなければならないのか、私にも分かりません?
不思議です!!

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