今日はボジョレヌーボーの解禁日。
俺は、まだ飲んでいない。
夜飲む予定。
また、今日は『世界トイレの日』でもある。国連の記念日。
日本トイレ協会が制定した『トイレの日』は、11月10日。
JR南千住駅のホームにメロディアスな警報音が導入された。
電車が侵入してくるときに鳴る。
もしかしたら、東京中の(ホームドアが無い)駅で導入されているのか?
山田哲人、ヤクルト残留。
俺の家の近くに高専があって、通勤の時にそこの生徒とすれ違うことがあるんだけど、そいつらが歩道いっぱいに広がって歩いていたりしてムカツク。
ちなみに、夕方歩道いっぱいに広がって歩いているのは、小中学校の先生。
地元の小中学校の先生ではなく、そこで研究授業とかがあった時に見に来ていたと思われる先生。他の人は広がって歩かないけど、先生は広がって歩く。
で、俺が言いたいのはそんなことじゃなくて、道の作りがおかしいということ。
そこの歩道は人が歩くところと自転車が通るところが半々に分けられていて、人が歩くところが非常に狭い。
そこを、朝晩は人がひしめき合って通っている。
で、その横を、自転車たちが結構なスピードで走っている。
自転車の人たちは、それが正しい行為だと思っているので、スピードを緩めるとかはしない。
そして、その自転車と人が殺す殺されるの関係でぎゅうぎゅう詰めで通行している歩道の植え込みを挟んで向こう側には、広い車道がある。
車は、数分に1台くらいしか通らない。
すげー混雑した歩道と、ガラガラの車道。
おかしいでしょ。
どんだけ車優先なんだ。
多分、日本中の道路が同じ感じなんだと思う。うちの近所の道みたいにガラガラの車道は特殊かもしれないけど、ガラガラじゃなくても車間距離とか車そのものの面積とかを考えると、車道はめちゃめちゃ一人当たりの専有面積が広い。歩く人に比べて、かなりの優遇具合の車。そして、歩道を暴走する自転車。
俺が総理大臣になったら、この車優先過ぎる道路をまず解消する。
とか書いていて、うちの近所の道の場合の簡単な解決策を思いついた。
歩道は歩く人だけにして、自転車は全員車道を走るようにする。そして、道の端ではなく真ん中を通らせるようにする。
そうしたら、自転車も車にビクビクすることなく車道を走れる(端だと脇を車が通り抜けるので怖い)。車のスピードも落ちて交通事故も減る。
というか、日本中でこれすればいい。日本中ですれば、スピードが落ちたからと車を使う人も減り、エコになる。
家に大分前(「おおいたまえ」ではなく「だいぶまえ」)に試供品で貰ったプロテイン等があるけど、腐っていないか心配。
乾き物だから腐らない?
というか、腐ってなくても飲まないけど。
やっぱ、もったいないから飲むか。
港区のマンション建設現場で火災が起きた。
大した火災じゃなかったみたいなので、そのまま建設だと思う。
すでに完売していると思うが、買った人は嫌だろうなと思う。そのまま建設だったらね。
『インフルエンザワクチン』と『ザワチン』は似ている。
山で遭難して救助された人が、山岳警備隊との下山途中に滑落して死亡したらしいぞ。
遭難して死ぬかと思ったけど救助されて助かったと思ったら、やっぱり死んだという悲しい話。
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