自分は感覚が古いと思うけど・・・やはり踏み切れない・・流行を追えば古さが目立つようになる?!
5月
15日

家と言えばこんな形。窓も腰窓ですよね。「家 イラスト」「小さな家」を検索すると下のような図が出てきます。落ち着いていて、安心。

窓はこんな感じ。白い枠。




広告の世界、イラスト、かわいい系はこんな感じが好まれるのかな。

いいな!と思うのは、レクサスじゃなくて、こんな感じの車。
街の看板にもいまだに下のような車が採用されているのを見かける。



今の流行は「シンプル モダン」ですか。私には倉庫にしか見えないんですけど。雨がガラスに降りつける。
でも不思議。見ているうちに、目が慣れてくる。

キューブの結構見かけるようになりました。年を取ったら好みが変わるのでしょうか。それとも、ますます気に入るようになるのでしょうか。
「明るいですよ」と書いてある。光を取り入れる工夫をしているらしい。
景色の見えない明るさは、やっぱり落ち着かない。気持ちが晴れやかにならない。

究極のシンプルさ。王朝風よりも、疲れはこないようだ。
「個性を出せる」か、「画一化に向かっている」のか。評価は分かれるだろうね。
いつも言うように、感覚は人それぞれ。違いは認める。自分はそれを採用しないだけ。落ち着かない。

屋根をわざわざ「ずらす」。美しいと」感じる人もいるだろう。え~、人との違いを出すために、無理してると感じる人も。
明かりを採ったり、機能面でもいいんだよという考えも。
対称にも、非対象にも美しさがあるだろう。
やはりボンビー父さんは保守的だねえ。新しい時代を築けないだろう。
老いぼれていくだけ。それで、OK。
ボンビー父さんの感覚
ボンビー父さんの感覚は、相当、反感を買ったかな?!
http://jp.bloguru.com/hitparadeclub/297840/2017-05-01
ボンビー父さん「終の棲家」外観 ドーンと変更?! ビフォー・アフター
http://jp.bloguru.com/hitparadeclub/297767/2017-04-30
ボンビーくんを、こんな屋根裏に住まわせてくれたら、インテリア人生は完結してもいい!
http://jp.bloguru.com/hitparadeclub/297991/2017-05-03