新型コロナウィルス感染防止対策
7月
30日

緊急事態宣言が解除になってから、まだそれほど期間もたっていない状況で
日々、感染者が増えていくのが、とても怖いですね。
職員一人一人が感染防止の意識を高く持ち、利用者様を安心して支援出来るよう対策を講じていきます。
支援中のマスク着用はもちろん、食事介助、歯磨き介助など、どうしても密接になってしまう場面ではフェイスシールドも着用し支援にあたります。
その他の感染対策の試みとしては、職員の勤務前の検温、またはハウスに入る前の手洗いとアルコールによる消毒。勤務中は常にマスクの着用。
利用者様に関しては、日中先からハウスへ帰ってきた際、夕食前に入浴。
個別での食事の提供。朝と夕に2度の検温を行っています。
常に情報に注視していき、迅速な対応を出来るよう対策を講じていきます。