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定期M

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去年の骨折で入院が長引き体調に変化
それまで通っていた病院からも(急性期病院)
慢性化している母は転院を求められ
入院を機に転院した。

入院中に食事が摂れず
筋力低下もあって動けない

退院してからは倦怠感が強く寝てばかり

自宅リハを経てデイサービスを始め
かなり動きは良くなったが
身体中に湿疹が出て消えない。

それまでの薬では合わなくなっていると思われ
過去、薬疹が出たことがあったのもあり
湿疹の原因を探っている。

また薬の量も多いの倦怠感があるのではと
体調をみながら薬の減量をしてきた。


まずは血液検査

結果出るまで伸び放題になっている髪
美容室でシャンプーカットしてもらう

スッキリ!


結果

薬疹の可能性を探るために
最近処方された認知症予防薬を切ることに

先月は狭心症と糖尿病の薬を切っている
先々月は狭心症の薬を減量した。


検診は、いつも血圧ばかり重視し尋問が続く

上160は高いが病院に来て
杖を突いてヨタヨタ歩けば上がるでしょう?

検診したのだから問題ないはずが・・・

仕事が終わり受付で貰った結果表を見ると
どう見ても血糖値からすると薬再開すべき

土日だったので主治医もいないので連絡できず
月曜日に連絡すると許容範囲大丈夫との返事

血糖値438が許容?

素人でも変だと思ったが医者の指示
薬の調整中なので従った。

次の日の夜になって電話があり
数値の見間違えをしたと言い訳して
薬の再開を言ってきた。

転院したばかりだし揉めたくなくて
引き下がったが危ない危ない!

医者だからと言って常に正しいとは限らず
慎重に耳を傾け、こちらも判断しないと
命が奪われると思った。



ワオ!と言っているユーザー

サバの味噌煮

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◆サバの味噌煮
このレシピは「はなまる」2008.11.7放送分のメモです。
<材料>(4人分)
サバ・・・800g(1尾)
ショウガ・・・1片
水・・・150cc
昆布・・・5cm
赤みそ・・・90g
砂糖・・・70g
酒・・・大さじ2
塩・・・適量

<作り方>
1)サバを二枚におろし、真水で洗う。
(初めから切り身を使用してもよい)

2)サバを適当な大きさに切り、皮の所に一文字の包丁目(身の1/4ぐらい)を入れる。
※煮ると身が縮んで皮がはがれるので、皮に2mmほどの切込みを入れましょう。

3)サバに塩をふる。
※両面に塩をふり、魚のくさみを外に出します。

4)塩が馴染んできたら、ザルに入れ、熱湯に20秒ぐらい入れて、アクと臭みを取る。
※これを霜降りといいます。時間は厳守。やりすぎるとサバの旨みも抜けてしまいます。

5)水ダシを作る。ボールに水を入れよく洗った昆布を20分ほど入れておく。

6)練り味噌を作る。鍋に味噌を調味料を入れ混ぜて、強火にかける。ダマができないようによく練り、つやが出てきたら弱火に落としとろみをつける。
※あらかじめ練り味噌を作ることで、味噌を加えた時にサバと絡んで味がしっかりとつきます。

7)サバの皮が鍋肌につかないように身を下に入れ、ダシを加える。サバの旨みを出すために、ダシは昆布のみを使う。
煮立ってきたら、練り味噌を入れ、ショウガを入れる。

8)水で濡らした落し蓋をして10分くらい煮たら出来上がり。
※サバには触れずに火加減のみ調節しましょう。
煮汁を鍋の中で上下に対流させ、魚全体に染み込ますことも大事なポイント。
“ぐつぐつ”をキープさせるために、強火→中火→弱火へと調節します。

煮魚の臭みをとるのに最高のものが、ショウガです。
ショウガは皮付きのまま薄切りにして使いましょう。

奥さま達のサバの味噌煮では、味噌を最初に入れてからサバを入れていましたが、味噌を最初に入れると味噌の旨みや風味が失われてしまい、コクの出ない原因となります。

サバの味噌煮の極意
切込みを入れる

塩をふる

熱湯で霜ふりをする(20秒)

ダシを加えて一煮立ちさせる

練りみそとショウガを加える

落し蓋をして10分煮る

ワオ!と言っているユーザー

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