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ロサンゼルスの不動産専門チーム代表のブログ

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”引き寄せの法則”への挑戦:迷路

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人生は迷路のようだと思うことがある。
スタートがあって、ゴールがある。

T字路で右に行くか、左に行くか、迷うことも数多くある。
次の角を曲がってみなければ、その先はわからない。
「この道はいつか来た道」と、堂々巡りをしている経験は誰にでもある。

何度壁に突き当たっても、諦めずまた立ち上がって進めば、
最終的には誰でもゴールへ到達できる。


では、なぜ少なからぬ人たちがゴールへ到達しないのか?

「この壁さえなければ・・・」
なくならない壁の前に座り込んで悩んでいる。

「でも、だって、だけど・・・」
間違いから何も学ばず、何度も同じ道を通り、同じ壁にぶつかり、文句・言い訳・人のせい。

頑張ってゴールへ向かっている人たちのことを妬み、それをしない(“できない”のではなくて、しない)“しない仲間”と自分たちを正当化し慰め合っている。

数年前までは、私もそのひとりでした。
だからよくわかるのです。


この「迷路」は、
人によってはワクワクの挑戦
人によっては墓場
となる。


墓場から脱出できた私はラッキーだ。

さあ、“やる仲間たち”と手をつないで一緒にゴールへ向かいましょう!
私は、いつでもあなたと手をつなぎますよ。




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”引き寄せの法則”への挑戦:Breakthrough

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日本語では「殻を破る」とでも訳せるのだろう。

つまり現状打破のこと。

今までと同じ考えや行動をしていれば今までと同じ状態がつづく。
いや、目まぐるしく変わる今の世の中では現状維持すら出来ないかも知れない。
次のレベルへ上がるためには、今までしていなかった考えや行動が必要不可欠。


私はいつまでも引き締まった体型を保ちたいという強い願望がある。
それを達成するために今までしたことのない行動を考えた。

1)炭水化物の摂取量を半分以下に減らす
2)ジムでのエクササイズのやり方を根本的に変える

という“殻を破る”2つの行動を起こした。
結果は、2ヶ月で体重が15パウンド減り、筋肉が少林寺拳法をしていた学生時代のレベルへ戻った。

同じ食生活、同じエクササイズをつづけていたら絶対に出来なかったことである。


このBreakthroughアクションは、

仕事
健康
人間関係
お金
趣味
その他

すべてに適用できる。

どの部分の現状を打破したいか?
今まで何をしてきたかを考え、
今までしたことがない思い切った行動を起こす。
そして、それを継続させる。

誰でもすべての分野において現状打破はできます。

できるか、できないか、ではない。
やるか、やらないか、です。


2010年の11月に「引き寄せの法則」を学ぼうと決め、
毎日車の中でThe Secretを何十回も繰り返し聴き、
そこから派生していろいろな本を読み、
自分の理解を深める目的でブログもつづけている。

これは私のすべての現状打破の基盤となっている。

仕事も、健康も、人間関係も、
「今までしなかった考えと行動」を心がけ、
それぞれが次のレベルへ移行している。

「今までしなかった考えと行動」には勇気がいります。
でも、その小さな積み重ねは相乗効果を生み、現状打破が加速するようです。

新しい行動をつづけると、それが新しい「現状」となる。
そして、気が付かないうちに自分の標準値が底上げされ“上昇気流”を作り出す。

あなたも一緒にBreakthroughに挑戦してみませんか?
上昇気流を作り出して、毎日ワクワクした生き方を目指しませんか?

それとも。。。
「今のまま」
がいいですか?




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ワオ!と言っているユーザー

”引き寄せの法則”への挑戦:人生のレシピ

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秘訣を教えてもらいました
下記のレシピを実行するだけで人生が素晴らしくなるそうです
これはかなり強力です


人と会ったら挨拶をする
些細なことにも感謝する
間違いを犯したら、潔く謝る
森羅万象を尊重する
弱肉強食ではなく共存共栄
私利私欲ではなく公明正大
文句、言い訳、人のせい、嘘、悪口、自慢話をしない


これらを無視して築いたものは、遅かれ早かれ根底から崩れるそうです。




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”引き寄せの法則”への挑戦:”死”の捉え方

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人生の意義を理解するためにとても大切な“死”が何故かタブー視されている。

“生“を考えるうえで、”死“の捉え方は大きな影響を与える。
逆に言うと、“死”の捉え方が“生”を変える。


“死“は終わりを意味するのか?
それとも、ひとつの区切りか?


「肉体の滅びはすべての終わり」ということであれば、考えたくないのも当然。

私が「Soul Search」、つまり魂の探求を始めたきっかけは、身内の死と直面したことである。
“死”との直面で初めて“生”を考えるようになった。
生と死は正しく表裏一体である。


私は自分の実体験で、「死は終わりではない」ことを理解している。

信じるか信じないか?という推測や憶測のレベルではなく、
「魂は永遠に存在しつづける」
ということが、紛れも無い真実であることとして理解している。
その背景には、疑いを完全に払拭する幾つもの実体験があった。


この人生が死と共にすべて終わりになるとしたら、

人を騙そうが、傷つけようが、バレなければ構わない
私利私欲で自分さえ面白おかしく生きればいい

ということにもなりかねない。
また、事実そうしている人たちも大勢いる。

短期的には、富や名声を得て優雅な人生を送っているように見えるが、
そいう人たちは長期的には必ず没落して行く。
引き寄せの法則にたどり着いて、そのカラクリがよくわかった。


魂が永遠に存在しつづけるとは?

自分の今生での生き方が次への蓄積となる。“死”と共に消えてなくならない。

だから、人を騙したり、傷つけたり、私利私欲で行動したこと、すべてが消えずに残る。
そして、遅かれ早かれ、それらの精算をすることになる。


私がこういった話をブログでシェアするにあたり、多少の躊躇があったのは事実。
現在の世の中では、こういう当たり前のことがまだ受け入れられないようだ。

早かれ遅かれ誰にでも必ず訪れる“死”。
それをタブー視してはならない。
今、真正面から向き合う時。

あなたにとっての“死“とは何ですか?

それがわかれば、あなたがここに生きている意味がわかる。




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