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<title><![CDATA["Jay Deai"]]></title>
<link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles</link>
<description><![CDATA["ロサンゼルスの不動産業界歴１６年。お客様が人生で一番大きな買い物をされるお手伝いができることを誇りに思い、チーム一丸となって活動中です！
       　　　　　　
◎DEAI TEAMのホームページ"]]></description>
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    <item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/145240/2012-05-27">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：オンリーワン]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/145240/2012-05-27</link>
  <description><![CDATA[<br />
<br />
我々は、どうしても自分と他を比較してしまう悪い癖がある。<br />
現代の社会では、すべて相対的に価値を考える傾向がある。<br />
<br />
つまり、<br />
他と比べて自分のことを評価する。<br />
他と比べて自分の存在意義を考える。<br />
大勢の中にいる自分、という考え。<br />
<br />
ということは、<br />
他がいないと、自分が誰だかわからない。<br />
他がいないと、自分の存在意義や価値もわからなくなってしまう。<br />
自分でなくても、他の人が代わりになれることになる。<br />
<br />
この物質社会では、相対的な考えを排除することはできないのかも知れない。<br />
でも、それだけでは一番大切なことを見失ってしまう。<br />
<br />
　　　あなたは、この世にひとりしか存在しない。<br />
　　　とてもユニークで他と比較できない希少価値がある。<br />
<br />
ということ。<br />
<br />
自分は、”非常に希少な存在である”、ことを理解してください。<br />
<br />
あなたでなければできないこと、があるんです。<br />
あなたでなければならない、他の人が代わりにできないこと、が本当にあるんです。<br />
<br />
それを探して実行してください。<br />
些細なことから始めてください。<br />
<br />
あなたの一言で幸せを感じる人がいます。<br />
あなたの優しさで心が癒される人がいます。<br />
あなたからの励ましで勇気を持てる人がいます。<br />
<br />
あなただからできること、他の誰にもできないことがあるんです。<br />
<br />
“些細なこと”<br />
と言いましたが、これらは本当はすごく大きなことなんです。<br />
わかりますよね。<br />
<br />
あなたの存在は、大勢の中のひとりではなく、オンリーワンであることを理解してください。<br />
そして、あなたにしかできないその絶大なパワーを使ってください。<br />
<br />
みんなが「オンリーワン」であることに気付けたら、<br />
この世の中がどんなに素晴らしくなることか。。。<br />
<br />
一緒に始めませんか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ロサンゼルス不動産　出相　◎<a href="http://www.deaiteam.com" target="_blank"><u>DEAI TEAMのホームページ</u></a><br />
<br />
]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-05-27T09:22:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/145178/2012-05-26">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：コントロールできること]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/145178/2012-05-26</link>
  <description><![CDATA[<br />
私は子供のころからいつも背が低かった。<br />
<br />
特に高校生のときに空手部へ入ってから、体の大きさが格闘技に与える影響を痛感し、「背が高くなりたい」という気持ちがとても強くなった。<br />
カルシウムの錠剤を飲み、通販で“背がどんどん伸びる”という怪しい器具を購入して、毎日努力していた。。。<br />
<br />
結果、<br />
<br />
背は伸びなかった。<br />
<br />
<br />
人生には残念ながらコントロール外のことはある。<br />
<br />
<br />
でも、<br />
<br />
コントロールできることも沢山ある。<br />
<br />
適度な運動をし、食事に気を付け、心の健康を保つ努力をすれば、誰でも健康は改善される。<br />
<br />
人が遊んでいる間も働き、人が面倒だからと言ってしないことをすれば、誰でも仕事は上向きになる。<br />
<br />
文句、言い訳、人のせい、ではなく、「ありがとう」を口に出し、もっと「感謝」できるようになれば、誰でも人間関係は改善される。<br />
<br />
<br />
嫌なことがあったり、つい弱気になったり、自信をなくしたり、、、<br />
でも、考えてみると、つくづくこの世の中、多くのことは「できるか、できないか」ではなく、“やるか、やらないか”なのだと思う。<br />
<br />
やってみてダメなら納得がいく。<br />
<br />
<br />
10年たてば自分も10歳年をとる。<br />
もっと、コントロール外のことが増えるかも知れない。<br />
前へ進む人へは、チャンスが平等に存在する。<br />
<br />
私は、何を尻込みしているのだろう？<br />
<br />
「そのうち・・・」<br />
は、永遠に来ない。<br />
<br />
「今」<br />
しかない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-05-26T18:53:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/143867/2012-05-12">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：知らないことの力]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/143867/2012-05-12</link>
  <description><![CDATA[<br />
「知識は力なり」<br />
という言葉は皆さんご存知ですよね。<br />
<br />
下記はそれとはちょっと違ったお話し。<br />
<br />
<br />
ある片田舎に古い井戸がありました。<br />
そこにはカエルの家族が住んでいました。<br />
お父さんカエル、お母さんカエル、そして3匹の子供カエルたち。<br />
<br />
ある日のこと、<br />
お父さんカエルが、その井戸から外へ出てみる、という一大決心をしました。<br />
その井戸はとても深く、とても古く、壁にはコケが生えていて、登るのはとても難しそうです。<br />
<br />
お父さんカエルは、<br />
何度も何度も転落を繰り返しながら、<br />
ついに上まで登ることができました。<br />
<br />
初めて外の世界を見たお父さんカエルは、<br />
「素晴らしい広い世界がある！我々は井の中の蛙だったんだ（と言ったかどうかはわかりませんが）」と大感激。<br />
<br />
それを聞いたお母さんカエルと子供カエルたちも、井戸を登り始めました。<br />
<br />
何度も何度も転落しながら、<br />
お母さんカエルがやっと上まで登り、<br />
お兄さんカエルとお姉さんカエルもやっと上まで登り、<br />
<br />
でも、<br />
一番幼いカエルは、生まれつきとても病弱で、半分までも登ることができずに底へ転落していました。<br />
また、この幼いカエルは体が弱いだけでなく、耳が不自由で聞こえないという障害がありました。<br />
<br />
それでも、家族のところへ行きたくて、<br />
何度も何度も転落しても、<br />
また、登ろうと努力しました。<br />
<br />
上で見ていた家族カエルたちはその様子を見かねて、<br />
「無理だから、やめなさい。自分が怪我をするだけだ。やめなさい！」<br />
と大声で井戸の上から叫びました。<br />
<br />
それでも、その幼いカエルは、<br />
また登ろうとして、<br />
何度も何度も転落を繰り返している。<br />
<br />
「無理だから、やめなさい。自分が怪我をするだけだ。やめなさい！」<br />
<br />
驚いたことに、<br />
なんとその幼い病弱カエルは、ついに井戸の上まで登ってきたのです。<br />
そして、家族カエルたちに言いました。<br />
<br />
「何度も諦めそうになったけど、みんながずっと応援してくれたから、絶対に出来ると信じて頑張れた！」<br />
<br />
<br />
耳の聞こえないこの病弱カエルは、<br />
「無理だから、やめなさい。自分が怪我をするだけだ。やめなさい！」<br />
とみんなが叫んでいたのを、自分を励まし応援してくれている、と勝手に思って頑張ったのです。<br />
<br />
自分には無理だ、ということを知らなかった。<br />
みんなが応援してくれるから、自分にもできる、と信じ込んだ。<br />
<br />
<br />
あなたにもありませんか？<br />
<br />
“難しい”ということを知らなかったためにできてしまったことって。<br />
<br />
<br />
もうひとつ大切なメッセージ、、、<br />
<br />
他から応援してもらうことの力、<br />
そして自分ができると信じ込んだ時の力。<br />
<br />
<br />
人を応援してあげましょう。<br />
そして、自分を信じてみましょう。<br />
<br />
そうすれば、<br />
みんなで一緒に古い井戸から出て、<br />
もっと素晴らしい広い世界を感じることができる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ロサンゼルス不動産　出相　◎<a href="http://www.deaiteam.com" target="_blank"><u>DEAI TEAMのホームページ</u></a><br />
]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-05-12T08:43:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/143582/2012-05-09">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：習慣]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/143582/2012-05-09</link>
  <description><![CDATA[<br />
「塵も積もれば山となる」<br />
という諺があります。<br />
<br />
大人になって、この言葉の重みがよくわかるようになりました。<br />
毎日、意識的、無意識的に行なっていることの蓄積が人生へ与える大きな影響。<br />
これに気付くのが早ければ早いほど、人生がより豊かになるのでしょう。<br />
また、気付きが遅れれば遅れるほど、軌道修正は大変になる。<br />
<br />
でも、一番愚かなのは、<br />
気づかない、もしくは気づいてもなにもしないこと。<br />
<br />
勤勉、素直な心、人との円滑なコミュニケーション、バランスのある食生活、適度な運動、貯蓄や資産形成など。<br />
<br />
良い習慣、つまり良い「塵」を毎日積めば、特別な能力がなくても時間の経過と共に揺るぎない素晴らしい「山」を築ける。<br />
<br />
長年に渡って良い習慣を続けてきた人、<br />
良くない習慣を身に着けてしまった人、<br />
ちょっと努力をしたけど元の悪い習慣に戻ってしまった人。<br />
<br />
自分の同年代の人たち、<br />
外見、心身の健康、知識と経験、仕事や人生目標の達成、家族や友人との人間関係、資産など、<br />
すべてのエリアで想像をはるかに超える「違い」や「差異」が起こっているのが実感できる。<br />
<br />
ちょっと面倒だなぁ・・・<br />
まあ、そのうちに・・・<br />
そんな些細なこと・・・<br />
<br />
<br />
意識的、無意識的に、毎日行なっている（行なっていない）習慣。<br />
ほんとうに些細なことの数々。<br />
<br />
毎日の生活を振り返って見る。<br />
<br />
あなたを成長させる積み重ねになっているか、<br />
それとも、<br />
あなたの成長を阻む思考や言動になっているか、<br />
<br />
今気付き、新しい小さな積み重ねをスタートできれば、<br />
1年後、5年後、10年後の自分が、想像を超える違いを生み出していることになる。<br />
<br />
毎日1を足して行けば、1年後には365、5年後には1,825、10年後には3,650になる。<br />
毎日何も足さなければ、1年後には0、5年後には0、そして10年後にも0。<br />
場合によっては、年月とともに、どんどんマイナスになって行く人もいる。<br />
<br />
魔法ではない。子供でもわかるシンプルな事実。<br />
<br />
<br />
「小さなことを積み重ねることが、とんでもない結果を出す唯一の方法」<br />
<br />
あのイチロー選手の言葉。<br />
<br />
<br />
今を0として、<br />
あなたの1年後、5年後、10年後は、<br />
どんな数になっているのでしょう。<br />
<br />
0になるも、1,000になるも1,000,000になるも、<br />
毎日の小さな積み重ねで変えられる。<br />
<br />
飛び抜けた能力のない私のような凡人でも、<br />
大きな違いを作り出すことができる。<br />
<br />
希望が見えてきた！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ロサンゼルス不動産　出相　◎<a href="http://www.deaiteam.com" target="_blank"><u>DEAI TEAMのホームページ</u></a><br />
]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-05-09T17:47:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/142257/2012-04-26">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：地獄はあるのか？]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/142257/2012-04-26</link>
  <description><![CDATA[<br />
実は、<br />
<br />
この話はこの場でするつもりはなかったんです。<br />
でも、私の生き方に大きな影響を与えたことなので、シェアすることにしました。<br />
<br />
ちょっと普通とは違う話なので、合わない方は読まないでください。<br />
<br />
<br />
「地獄ってあるのですか？」<br />
と尋ねた。<br />
<br />
「地獄はありません。それは人間が架空の恐怖を植えつけて大衆をコントロールするために作ったものです。でも、人によっては地獄と言えることがあります。それは・・・」<br />
<br />
<br />
その人の話を聞いて、私は生き方が変わりました。<br />
<br />
<br />
時代によって、文化によって、価値観によって、<br />
善悪の判断は異なることがある。<br />
<br />
それなのに、“XXXしたら地獄へ堕ちる”と恐怖で人の言動をコントロールしようとすることには、どうしても納得できなかった。<br />
<br />
道徳というより、恐怖を用いて一部の人たちの利益のため、もしくは一部の宗教の組織存続のために人々をコントロールしているように思えてならなかった。<br />
<br />
<br />
「地獄はありません。でも、人によっては地獄と言えることがあります。<br />
それは・・・」<br />
<br />
のつづきです。<br />
<br />
<br />
魂が現世からあの世へ戻ったとき、<br />
最初に通る「Life Review」というプロセスがある。<br />
<br />
これは、例えで言うならば、<br />
今生きた人生をすべて映画のように観させられること。<br />
<br />
人々との関わり、様々な出来事、自分のすべての言動、<br />
それらを目の当たりに観る。<br />
<br />
自分のしたこと、<br />
良いことも、そうでないことも、すべてを観せられる。<br />
<br />
嘘をついたり、人を傷つけたり、私利私欲で行動したり、<br />
その時に相手が感じたことをすべて自分が感じることになる。<br />
<br />
自己弁解というものはあの世には存在しない。<br />
<br />
<br />
「地獄はありません。でも、人によってはそのLife Reviewのプロセスが地獄となるのかも知れません。」<br />
<br />
<br />
この話はとても強烈でした。<br />
道徳を超え、宗教を越え、<br />
<br />
「なるほどぉ」<br />
と素直に納得できました。<br />
<br />
<br />
Life Reviewですべてを観て感じることになるのなら・・・<br />
<br />
嘘をついたり、人を傷つけたり、私利私欲で行動することに、<br />
何の意味もない、<br />
と思うようになった。<br />
<br />
道徳でもない、宗教の教えでもない、<br />
肝に落ちた、納得だった。<br />
<br />
<br />
このことは話すつもりはなかった。<br />
いや、こういう場で言ってはいけない、と思っていた。<br />
<br />
それと同時に、<br />
ひとりでも多くの人たちへ伝えなくてはならない、と感じていたのも事実。<br />
<br />
私は何の宗教も信仰していません。<br />
また、どの宗教も否定していません。<br />
<br />
真理はひとつ。<br />
すべての宗教を超越したところに真理はある、と信じています。<br />
<br />
私の人生は、<br />
この「普遍的な自業自得」を原点としているんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ロサンゼルス不動産　出相　◎<a href="http://www.deaiteam.com" target="_blank"><u>DEAI TEAMのホームページ</u></a><br />
]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-04-26T13:54:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/142163/2012-04-25">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：ひとりぼっちじゃない]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/142163/2012-04-25</link>
  <description><![CDATA[<br />
この物質社会で、<br />
“自分はひとりぼっち”<br />
と感じることはないだろうか？<br />
<br />
温かい家庭で生まれ育った人は、いつも愛に囲まれていて不安や恐怖が少ない。<br />
<br />
愛の薄い環境で育った人は、子供のときから不安と恐怖が潜在意識へ蓄積されている。<br />
<br />
虐待されている動物は、人が近づくと危害を受けていなくても条件反射で闘争的になる。<br />
<br />
植物に愛情を注ぎながら育てた場合と、ただ単に水だけ与えて育てた場合とで、植物の成長が異なるという実証が出ている。<br />
<br />
<br />
“愛”とは、何なのか？<br />
<br />
男女間の恋愛<br />
親子愛、兄弟愛<br />
友情、という愛<br />
見知らぬ人への人間愛<br />
動植物へのいたわり、という愛<br />
趣味や信じることへの情熱、という愛<br />
神からの無償の愛<br />
<br />
<br />
物質社会での慌しい毎日の中で、<br />
自分が生きて行くことに忙しすぎて、愛を受けることも与えることも忘れてしまう。<br />
<br />
“自分はひとりぼっち”<br />
と思ってしまう。<br />
<br />
これは、いかなる愛をも拒絶している状態。<br />
愛を受けることも、与えることも拒否している。。。<br />
<br />
愛は得るものではなく、自分の中に、そして周囲に溢れている。<br />
探さなくていい。すでに存在している。<br />
<br />
この世のすべての人、すべての動植物、すべての物は、<br />
神の無償の愛でつながっている。<br />
あなたは、すべてとつながっている。<br />
<br />
“ひとりぼっち”じゃない。<br />
<br />
このことを理解できたとき、<br />
“引き寄せの法則”が飛躍的に効力を持つような気がする<br />
<br />
私もこれを理解できるようになりたい。。。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-04-25T16:50:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/141171/2012-04-15">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：育てる]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/141171/2012-04-15</link>
  <description><![CDATA[<br />
勝つ　―＞　勝てるようにする<br />
人を集める　―＞　人が集まる<br />
関係を深める　―＞　関係が深まる<br />
<br />
この違いって、わかりますか？<br />
<br />
簡単に言うと、「刈り取るのではなくて、育てる」ということ<br />
<br />
刈り取る、というのは自分のため<br />
育てる、というのは相手や周囲を含めたWin-Win<br />
<br />
ある事を達成しようとするとき、<br />
「育てる」<br />
という観点から考え行動すると、<br />
状況や環境が変わり、周囲が助けてくれる<br />
これは引き寄せの法則<br />
<br />
刈り取ったら、無くなる<br />
育てれば、みんなでシェアできる<br />
<br />
一緒に良いものを育てましょう！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-04-15T11:43:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/140807/2012-04-11">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：強さ]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/140807/2012-04-11</link>
  <description><![CDATA[<br />
子供の頃、<br />
肩で風を切って歩く不良やヤクザを見て「強そう」と思った。<br />
<br />
中学生になって、<br />
空手を始め、外観が大人しく謙虚な格闘家が沢山いることを知った。<br />
<br />
社会に出て、<br />
肉体とは関係なく精神力の強い人がいることに気付いた。<br />
<br />
ある日、<br />
自分がどん底に落ちて、自分がどれだけ弱い人間かわかった。<br />
その“弱さ”は肉体的でなく、精神的なものだった。<br />
<br />
<br />
今は、<br />
肩で風を切っている人、権力やお金を誇示する人、短気な人、<br />
を見ると「哀れ」に思うようになった。<br />
<br />
<br />
自分の弱さを知らない人たち。<br />
強さを勘違いしている人たち。<br />
<br />
<br />
本当に強い人で自分のことを「強い」と思っている人は居ないのだと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ロサンゼルス不動産　出相　◎<a href="http://www.deaiteam.com" target="_blank"><u>DEAI TEAMのホームページ</u></a>]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-04-11T10:54:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/140279/2012-04-05">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：渦の中心になる]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/140279/2012-04-05</link>
  <description><![CDATA[<br />
我々の生き方は大きく2つに分かれると思う。<br />
<br />
<br />
流される受け身の生き方<br />
<br />
そして、<br />
<br />
自分で流れを作る、渦の中心になる生き方<br />
<br />
<br />
ほとんどの人たちは何の疑問も感じることなく受け身の生き方をしている。<br />
そして、流されていることすら気付かない。<br />
振り返って見ると、私もその中のひとりだった。<br />
<br />
<br />
状況、環境、出来事、周囲の人たち、に流されて行く。<br />
それは、実は楽な生き方なのかも知れない。<br />
<br />
自分であまり考えなくていい。<br />
途中下車する勇気、逆流に逆らう努力、自分で舵を取る責任もない。<br />
<br />
流れに乗っていれば、一定の方向へは進んで行く。<br />
大部分の人たちは流れに乗っているし、普通のことのように感じる。<br />
うまくいかないときには「状況、環境、出来事、周囲の人たち」のせいにできる。<br />
<br />
<br />
自分で流れを作る、渦の中心になる、<br />
<br />
面倒なこと<br />
リスクの大きいこと<br />
時として孤独なこと<br />
<br />
これは往々にして、状況、環境、出来事、周囲の人たち、に逆らう行動を伴う。<br />
反対されたり、非難されたり、不安や孤独との戦い・・・<br />
そして、うまくいかないときには「状況、環境、出来事、周囲の人たち」のせいにできない。<br />
<br />
<br />
流される受け身の人たちが大部分のこの世の中で、<br />
渦の中心になる勇気のあった少数派の人たちの血と汗と涙。<br />
<br />
今、我々の周囲にあるものすべては、それによって生まれている。<br />
数々の失敗や挫折を乗り越え、新しい流れを作ってくれた人たちの恩恵で、我々は生活している。<br />
<br />
<br />
流される生き方、<br />
流れを作る生き方、<br />
<br />
自分の子供たちの代へ良いものを残す渦を作りたいと思った。<br />
血と汗と涙はできるだけ流したくない・・・と甘ちゃんなことを考えているけど。<br />
<br />
<br />
微力だけど。。。<br />
でも、やらないと。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-04-05T23:53:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/139808/2012-04-02">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：年をとる人、年を重ねる人]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/139808/2012-04-02</link>
  <description><![CDATA[<br />
10年経てば誰でも10才年が増える。<br />
<br />
毎日のちょっとした思考や行動の違いでも3,650日の蓄積<br />
それは想像を超える大きな違いを生む<br />
<br />
<br />
誰かから聞いた話、<br />
<br />
「男性は40才からの自分の顔に責任を持ちなさい」<br />
30代までは“若さと勢い”でごまかせる。<br />
男性は40代になると、それまでの生き方が確実に顔に表れるそうだ。<br />
何を考え、どう生きて来たか、が自分の顔を作る。<br />
<br />
「女性は30才からの自分の顔に責任を持ちなさい」<br />
女性の方が精神面の成長が早いからなのか、10年差がある理由はわからない。<br />
20代までは、若い・可愛い、で済んでしまう。<br />
女性は30代から、中身が顔へ出る。<br />
<br />
私がこの話を聞かされたのは20代のときだった。<br />
正直、ピンとこなかったし、あまり気にも止めていなかった。<br />
<br />
自分が40代になってみて、この話を思い出し、<br />
「なるほど、その通りだ」<br />
と納得した。<br />
<br />
男性は40代から、女性は30代から、本物の魅力が中から出てくる。<br />
<br />
流されて、“年をとった人”<br />
自分磨きをして、“年を重ねてきた人”<br />
<br />
自分の顔を鏡で見た。<br />
「年を重ねよう」<br />
と思った。<br />
<br />
いつまでも魅力的な男性であり、人間でありつづけたい。<br />
それは自分次第。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-04-02T00:50:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/138378/2012-03-18">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：迷路]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/138378/2012-03-18</link>
  <description><![CDATA[<br />
人生は迷路のようだと思うことがある。<br />
スタートがあって、ゴールがある。<br />
<br />
T字路で右に行くか、左に行くか、迷うことも数多くある。<br />
次の角を曲がってみなければ、その先はわからない。<br />
「この道はいつか来た道」と、堂々巡りをしている経験は誰にでもある。<br />
<br />
何度壁に突き当たっても、諦めずまた立ち上がって進めば、<br />
最終的には誰でもゴールへ到達できる。<br />
<br />
<br />
では、なぜ少なからぬ人たちがゴールへ到達しないのか？<br />
<br />
「この壁さえなければ・・・」<br />
なくならない壁の前に座り込んで悩んでいる。<br />
<br />
「でも、だって、だけど・・・」<br />
間違いから何も学ばず、何度も同じ道を通り、同じ壁にぶつかり、文句・言い訳・人のせい。<br />
<br />
頑張ってゴールへ向かっている人たちのことを妬み、それをしない（“できない”のではなくて、しない）“しない仲間”と自分たちを正当化し慰め合っている。<br />
<br />
数年前までは、私もそのひとりでした。<br />
だからよくわかるのです。<br />
<br />
<br />
この「迷路」は、<br />
人によってはワクワクの挑戦<br />
人によっては墓場<br />
となる。<br />
<br />
<br />
墓場から脱出できた私はラッキーだ。<br />
<br />
さあ、“やる仲間たち”と手をつないで一緒にゴールへ向かいましょう！<br />
私は、いつでもあなたと手をつなぎますよ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-03-18T15:18:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/138303/breakthrough">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：Breakthrough]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/138303/breakthrough</link>
  <description><![CDATA[<br />
日本語では「殻を破る」とでも訳せるのだろう。<br />
<br />
つまり現状打破のこと。<br />
<br />
今までと同じ考えや行動をしていれば今までと同じ状態がつづく。<br />
いや、目まぐるしく変わる今の世の中では現状維持すら出来ないかも知れない。<br />
次のレベルへ上がるためには、今までしていなかった考えや行動が必要不可欠。<br />
<br />
<br />
私はいつまでも引き締まった体型を保ちたいという強い願望がある。<br />
それを達成するために今までしたことのない行動を考えた。<br />
<br />
1）炭水化物の摂取量を半分以下に減らす<br />
2）ジムでのエクササイズのやり方を根本的に変える<br />
<br />
という“殻を破る”2つの行動を起こした。<br />
結果は、２ヶ月で体重が15パウンド減り、筋肉が少林寺拳法をしていた学生時代のレベルへ戻った。<br />
<br />
同じ食生活、同じエクササイズをつづけていたら絶対に出来なかったことである。<br />
<br />
<br />
このBreakthroughアクションは、<br />
<br />
仕事<br />
健康<br />
人間関係<br />
お金<br />
趣味<br />
その他<br />
<br />
すべてに適用できる。<br />
<br />
どの部分の現状を打破したいか？<br />
今まで何をしてきたかを考え、<br />
今までしたことがない思い切った行動を起こす。<br />
そして、それを継続させる。<br />
<br />
誰でもすべての分野において現状打破はできます。<br />
<br />
できるか、できないか、ではない。<br />
やるか、やらないか、です。<br />
<br />
<br />
2010年の11月に「引き寄せの法則」を学ぼうと決め、<br />
毎日車の中でThe Secretを何十回も繰り返し聴き、<br />
そこから派生していろいろな本を読み、<br />
自分の理解を深める目的でブログもつづけている。<br />
<br />
これは私のすべての現状打破の基盤となっている。<br />
<br />
仕事も、健康も、人間関係も、<br />
「今までしなかった考えと行動」を心がけ、<br />
それぞれが次のレベルへ移行している。<br />
<br />
「今までしなかった考えと行動」には勇気がいります。<br />
でも、その小さな積み重ねは相乗効果を生み、現状打破が加速するようです。<br />
<br />
新しい行動をつづけると、それが新しい「現状」となる。<br />
そして、気が付かないうちに自分の標準値が底上げされ“上昇気流”を作り出す。<br />
<br />
あなたも一緒にBreakthroughに挑戦してみませんか？<br />
上昇気流を作り出して、毎日ワクワクした生き方を目指しませんか？<br />
<br />
それとも。。。<br />
「今のまま」<br />
がいいですか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-03-17T18:48:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/137688/2012-03-11">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：人生のレシピ]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/137688/2012-03-11</link>
  <description><![CDATA[<br />
<br />
秘訣を教えてもらいました<br />
下記のレシピを実行するだけで人生が素晴らしくなるそうです<br />
これはかなり強力です<br />
<br />
<br />
人と会ったら挨拶をする<br />
些細なことにも感謝する<br />
間違いを犯したら、潔く謝る<br />
森羅万象を尊重する<br />
弱肉強食ではなく共存共栄<br />
私利私欲ではなく公明正大<br />
文句、言い訳、人のせい、嘘、悪口、自慢話をしない<br />
<br />
<br />
これらを無視して築いたものは、遅かれ早かれ根底から崩れるそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-03-11T14:05:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/136659/2012-03-01">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：”死”の捉え方]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/136659/2012-03-01</link>
  <description><![CDATA[<br />
人生の意義を理解するためにとても大切な“死”が何故かタブー視されている。<br />
<br />
“生“を考えるうえで、”死“の捉え方は大きな影響を与える。<br />
逆に言うと、“死”の捉え方が“生”を変える。<br />
<br />
<br />
“死“は終わりを意味するのか？<br />
それとも、ひとつの区切りか？<br />
<br />
<br />
「肉体の滅びはすべての終わり」ということであれば、考えたくないのも当然。<br />
<br />
私が「Soul Search」、つまり魂の探求を始めたきっかけは、身内の死と直面したことである。<br />
“死”との直面で初めて“生”を考えるようになった。<br />
生と死は正しく表裏一体である。<br />
<br />
<br />
私は自分の実体験で、「死は終わりではない」ことを理解している。<br />
<br />
信じるか信じないか？という推測や憶測のレベルではなく、<br />
「魂は永遠に存在しつづける」<br />
ということが、紛れも無い真実であることとして理解している。<br />
その背景には、疑いを完全に払拭する幾つもの実体験があった。<br />
<br />
<br />
この人生が死と共にすべて終わりになるとしたら、<br />
<br />
人を騙そうが、傷つけようが、バレなければ構わない<br />
私利私欲で自分さえ面白おかしく生きればいい<br />
<br />
ということにもなりかねない。<br />
また、事実そうしている人たちも大勢いる。<br />
<br />
短期的には、富や名声を得て優雅な人生を送っているように見えるが、<br />
そいう人たちは長期的には必ず没落して行く。<br />
引き寄せの法則にたどり着いて、そのカラクリがよくわかった。<br />
<br />
<br />
魂が永遠に存在しつづけるとは？<br />
<br />
自分の今生での生き方が次への蓄積となる。“死”と共に消えてなくならない。<br />
<br />
だから、人を騙したり、傷つけたり、私利私欲で行動したこと、すべてが消えずに残る。<br />
そして、遅かれ早かれ、それらの精算をすることになる。<br />
<br />
<br />
私がこういった話をブログでシェアするにあたり、多少の躊躇があったのは事実。<br />
現在の世の中では、こういう当たり前のことがまだ受け入れられないようだ。<br />
<br />
早かれ遅かれ誰にでも必ず訪れる“死”。<br />
それをタブー視してはならない。<br />
今、真正面から向き合う時。<br />
<br />
あなたにとっての“死“とは何ですか？<br />
<br />
それがわかれば、あなたがここに生きている意味がわかる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ロサンゼルス不動産　出相　◎<a href="http://www.deaiteam.com" target="_blank"><u>DEAI TEAMのホームページ</u></a>]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-03-01T19:20:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/135490/100">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：100回繰り返す]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/135490/100</link>
  <description><![CDATA[<br />
このブログで以前、「繰り返し」ということをテーマに書いたことがある。<br />
<br />
古い習慣や考えを変える<br />
新しい習慣や考えを身につける<br />
<br />
物事は“元へ戻ろう”とする力がある<br />
<br />
新しい習慣や考えを自分の中にしっかりと植えつけ定着させるためには、<br />
頭で理解しているだけではダメ、<br />
実行も継続が伴わなければダメ。<br />
　<br />
ましてや、新しく挑戦していることへ僅かながらでも“疑問”があると、変化はなかなか効果が出ない。<br />
<br />
今年から、私は車のCD Playerへ「The Secret」を入れて、毎日繰り返し聴いている。<br />
正直な話、“本当かなぁ”という“疑問”は心の底にまだ少しある。<br />
それでも諦めずに聴いているうちに、その“疑問”がどんどん小さくなってきた。<br />
<br />
私のような凡人は、繰り返しも数回では効果が無い。<br />
<br />
100回繰り返し聴く<br />
<br />
と決めた。<br />
この一ヶ月半の間で4枚のCDセットを20回ほど聴いた。<br />
聴く度に「なるほど・・・」と考えさせられる。<br />
染みこむのには時間がかかる。でも、効果は実感している。<br />
<br />
みなさんも自分が変わりたかったら、何であろうが諦める前に少なくとも100回繰り返してみてください。<br />
<br />
その覚悟がないのなら、始める意味がないかも知れない。<br />
その覚悟がないのなら、変わりたい！という気持ちは無いのだと思う。<br />
<br />
なぜ私が100回聴くと決めたのか？<br />
そして、それを継続できているか？<br />
<br />
答えはひとつです。<br />
<br />
絶対に、絶対に、絶対に、自分の人生を素晴らしくしたいから。<br />
<br />
そして、自分の人生を素晴らしくするということは、周囲の人たちの人生へ良い影響を与えられると信じているから。<br />
<br />
それだけです。<br />
<br />
覚えていますか？<br />
「幸せになることは義務」<br />
<br />
私には良いことをシェアしたい大切な人たちが沢山いる。<br />
この動機は私にとってすごくパワフルなんです。<br />
<br />
<br />
あなたは何を100回繰り返しますか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-02-18T14:55:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/135320/2012-02-16">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：青春]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/135320/2012-02-16</link>
  <description><![CDATA[<br />
世界中の経営者に慕われ、マッカーサー元帥そして松下幸之助も座右に置いていたといわれるアメリカの詩人、サミュエル・ウルマンの有名な詩。<br />
<br />
ここでも思いの大切さを唱えている。<br />
私も謙虚な気持ちで、これを座右に置こうと思う。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　青春<br />
<br />
　青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。すぐれた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯だを退ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、こういう様相を青春と言うのだ。<br />
<br />
　年を重ねただけで人は老いない、理想を失う時にはじめて老いがくる。<br />
　歳月は皮膚のしわを増やすが、情熱を失う時に精神はしぼむ。<br />
　苦悶や、狐疑や、不安、恐怖、失望、こういうものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。年は七十であろうと、十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。<br />
<br />
　曰く「驚異への愛慕心」、空にひらめく星辰、その輝きにも似たる事物や思想に対する欽仰、事に処する剛殻な挑戦、小児のごとく求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。<br />
<br />
　　　人は信念と共に若く<br />
　　　疑惑と共に老ゆる。<br />
　　　人は自信と共に若く<br />
　　　恐怖と共に老ゆる。<br />
　　　希望ある限り若く<br />
　　　失望と共に老い朽ちる。<br />
<br />
　大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大偉力との霊感を受けるかぎり人の若さは失われない。<br />
<br />
　これらの霊感が絶え、悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至ればこのときにこそ人は全くに老いて神の憐れみを乞うる他はなくなる。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　サミュエル・ウルマン<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-02-16T17:05:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/134234/beautiful-sunday">
  <title><![CDATA[Beautiful Sunday]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/134234/beautiful-sunday</link>
  <description><![CDATA[<br />
引き寄せの法則などと、ほとんどの人が考えもしないことを毎日考えて一年以上の時間が経過している。<br />
わかったようなわからないような、でも何かが私の中で変わってきている。<br />
<br />
今日、まだ2月になったばかりだというのに、夏のようなカリフォルニアの青空。<br />
その陽気に誘われて娘と砂浜へ来た。<br />
<br />
仕事のことも、引き寄せの法則のことも、全部忘れて、波と戯れた。<br />
彼女の笑顔はいつも私の心をメロメロにするんです。<br />
<br />
<br />
Beautiful Sunday<br />
太陽と海と天使<br />
<br />
<br />
人生いろいろあるけど、、、<br />
幸せを実感できるひと時だった。<br />
<br />
体中が感謝の気持ちで満たされた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-02-05T14:46:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/133924/2012-02-02">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：今世紀最大の開拓]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/133924/2012-02-02</link>
  <description><![CDATA[<br />
その昔、想像すらできなかったことが現代では当たり前となっていることがどれだけあるだろうか。<br />
<br />
携帯電話、パーソナルコンピューター、インターネット、宇宙飛行船、医療技術、などなど<br />
<br />
特に近年のコンピューターの発達と普及で、我々の生活は大きく変わってきている。<br />
<br />
それらのすべては、誰かの”思い”から始まり、それが現実化したもの。<br />
<br />
<br />
しかし、<br />
<br />
現代の科学にはまだ限りがある。<br />
多少なりとも科学の進歩があると、我々はそれによって証明されていることのみが真実であると勘違いしてしまう傾向がある。<br />
そして、我々の限られた科学で証明できない大切なことが、押しやられ忘れ去られてしまう。。。<br />
<br />
その昔、「地球は丸い」と主張して投獄された時代もあった。<br />
その昔、インディアンはテレパシーで離れた部族とコミュニケーションをとっていた。<br />
<br />
人類の科学はまだまだ発展途上。<br />
現代の科学で証明されていないことは山ほどある。<br />
<br />
まだ開拓されていない大きな分野が、「心」。<br />
<br />
「心の仕組みとその絶大な力」<br />
<br />
それが、今世紀最大の開拓なのだろう。<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-02-02T14:00:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/132824/2012-01-21">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：思い]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/132824/2012-01-21</link>
  <description><![CDATA[<br />
「思考は現実化する」<br />
　　　ナポレオン　ヒル<br />
<br />
「できると思えばできる　できないと思えばできない」<br />
　　　ヘンリー　フォード（Ford Motors　創始者）<br />
<br />
「強い願望を持てば必ず成功する」<br />
　　　松下幸之助　（松下電器　創始者）<br />
<br />
「何が何でも横綱になりたい！と思いつづける者だけが横綱になる」<br />
　　　初代　貴乃花　（名横綱）<br />
<br />
「人生は心に描いたとおりになる」<br />
　　　稲盛和夫　（京セラ、第二電電　創始者）<br />
<br />
<br />
偉人たちは皆、引き寄せの法則を理解している。<br />
それを実践し、偉大な成功を収めている。<br />
<br />
<br />
偉人たちの一番の違いは、<br />
<br />
諦め、怠け心、弱気、<br />
を克服し、困難な状況をものともせずに思いを実行、継続させていること。<br />
<br />
もし、<br />
「引き寄せの法則は効果がない」<br />
と感じているとしたら、<br />
<br />
自問してみる。<br />
<br />
“果たして自分は強い意志を持って、とことんまでやり抜いたか？“<br />
<br />
「とことんまでやり抜いたけど、何も変わらなかった」<br />
という人を私は聞いたことがない。<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-01-21T09:45:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/132007/2012-01-12">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：イメージの力]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/132007/2012-01-12</link>
  <description><![CDATA[<br />
より良い未来のためには、”今までと同じ”ではダメなのはわかっている。<br />
<br />
ｘｘしなくてはならないことはわかっているのに、なかなか行動へ移さない。<br />
または、やっと行動に移しても長続きしない。。。<br />
<br />
人間は、楽なほうへ楽なほうへ逃げる傾向がある。<br />
私もその典型。<br />
それに打ち勝つ強い意志を持ち、維持させるのは並大抵のことではない。<br />
<br />
<br />
Disciplineを成功させる秘訣はイメージ（想像）。<br />
<br />
自分の理想のイメージを明確に心に描く。<br />
ワクワクするイメージを心に描く。<br />
それにより、そのイメージへたどり着きたい！という気持ちが高まる。<br />
「しなくてはならない」という苦行から、「したい！」という能動的な行動へ変わる。<br />
<br />
毎回、行動を起こす前に、理想のイメージを思い出す。<br />
<br />
怠けたい気持ちを抑えてジムへ行く　＝　理想へ一歩近づく<br />
だらだらテレビを見ていないで良い本を読む　＝　理想へ一歩近づく<br />
卑怯な振る舞いをせず公明正大を貫く　＝　理想へ一歩近づく<br />
<br />
「怠け心やチャレンジを根性で克服」<br />
となると、辛い。<br />
<br />
<br />
毎日、理想のイメージを持ち続ける。<br />
そして、それへ近づく思考、言動を“能動的“に積み重ねる。<br />
<br />
一週間つづければ、人生の流れが変わっていることが実感できます。<br />
周囲の環境、人々、そして出来事まで変わり始めるから不思議。<br />
<br />
「しなくてはならない」から、「したい！」へ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ロサンゼルス不動産　出相　◎<a href="http://www.deaiteam.com" target="_blank"><u>DEAI TEAMのホームページ</u></a>]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-01-12T11:46:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/131131/2012-01-04">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：ジョギングでの気付き]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/131131/2012-01-04</link>
  <description><![CDATA[<br />
年末年始の日本滞在を終え、成田空港。<br />
ロスへ戻る前に下記をお送りします。<br />
<br />
<br />
年末年始を過ごしている両親宅のある千葉の朝は寒い。<br />
そんな中をジョギングしているときに気付いた。<br />
<br />
誰でも、運動は心身の健康に良いことは知っている。<br />
引き締まった体型を保つためには定期的なエクササイズは必要不可欠なのは当然のこと。<br />
そして、走り終わった後に気分が爽快になることもわかっている。<br />
<br />
<br />
でも、<br />
<br />
正月早々の寒い中をジョギングなどせず、暖かい部屋でテレビでも見ながらお茶をすすっているほうが楽でいい。<br />
今日走ったって、いきなりアバクロのモデルのような体型になるわけでもない。<br />
<br />
だからカウチポテトになるのか、<br />
それでも走りに行くのか、<br />
<br />
違いって、そういった些細なことの積み重ねで生まれるんですね。<br />
<br />
つまり、<br />
<br />
Discipline<br />
<br />
人が休んでいるときに働く<br />
人が嫌がることを文句言わずに行う<br />
利己を抑え、正しいことを貫く<br />
<br />
そして、それをつづける。<br />
<br />
私のような凡人には、これしかない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ロサンゼルス不動産　出相　◎<a href="http://www.deaiteam.com" target="_blank"><u>DEAI TEAMのホームページ</u></a><br />
]]></description>
  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-01-04T00:15:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/131046/2012">
  <title><![CDATA[2012年の初めに]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/131046/2012</link>
  <description><![CDATA[<br />
今回も年末年始を日本の両親宅で過ごしている。<br />
2012年の初日に、昨日終わった自分の2011年をひとつの映画として客観的に振り返ってみた。<br />
<br />
「出相の2011年」という映画の監督、脚本、主演は当然自分である。<br />
それまでとは、テーマが変わり、各場面での台詞が変わり、必然的にストーリーの方向性が変わってきている。<br />
前年と比べてすべてが良くなっている。悪くなっていることはひとつもない。<br />
<br />
多くの同業者が苦戦している中、我々の仕事は安定して右肩上がり。<br />
公私とも人間関係は良好。<br />
難しい局面への対応でも心に落ち着きがでて、ストレスが減ってきた。<br />
辞めていたゴルフも5月から再開。良い気分転換となっている。<br />
食事に気をつけ、健康管理に気を配るようになった。<br />
<br />
最も大きな違いは、日々の出来事を冷静にかつ客観的に捉えられるようになったこと。<br />
私は元来あまり感情的な性格ではないが、良い意味で喜怒哀楽がさらに少なくなった。<br />
<br />
良いことがあると、大喜びするというよりは、落ち着いて感謝の気持ち。<br />
良くないことがあると、怒ったり心配するというよりは、自分が原因に関与しているという落ち着いた反省。<br />
<br />
<br />
私の2012年の課題は、「行動」とした。<br />
<br />
学んだことをもっと具体的に行動へ移すときが来た。<br />
また、いつまでも魅力のある人間そして男性となれるよう努力を始める。<br />
<br />
私にとっての引き寄せの法則は、まだ始まったばかりです。<br />
成功率100%（できるまで諦めない）で、2012年は明確な変化を起こします。<br />
<br />
<br />
皆さん、<br />
<br />
現世に生きる同士として、2012年も切磋琢磨と助け合いで良い年を一緒に築きましょう。<br />
心身の健康とご多幸を心より祈念します。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2012-01-02T19:58:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/129450/2011-12-14">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：磁石]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/129450/2011-12-14</link>
  <description><![CDATA[<br />
我々の頭の中から、一日約6万という“思考”が発信させられているそうだ。<br />
<br />
様々な“思考”があるなかで、Predominant thoughtsといって支配的な考え、何度も何度も繰り返し考えていること、が磁石となって現実を創造する。それが引き寄せの法則。<br />
<br />
“思考”が変われば、現実が変わる。<br />
現実を変えたければ、“思考”を変える。<br />
<br />
自分の頭の中の支配的な考えがどうなっているのか？<br />
<br />
自分の感情は考えと直接つながっている。どういった感情をいつも持っているか？が自分の支配的な思考パターンの正確なバロメーター。<br />
<br />
愛、喜び、調和、受容、感謝などのポジティブな感情（Feeling）は、自分の思考が素晴らしい未来の構築へ貢献している証。<br />
<br />
逆に、恐怖、怒り、悲しみ、嫉妬、排他などのネガティブな感情（Feeling）は、「あなたの思考パターンは、希望とは違う方向へ進んでいる！」という警報なのです。<br />
<br />
<br />
多くの人たちにとって、なかなか簡単に納得できない（納得したくない）コンセプト。<br />
多くの人たちにとって、なかなか素直に認められない（認めたくない）セオリー。<br />
<br />
<br />
「頭で考えていることが磁石となって、それに合ったことを引っ張ってくる・・・」<br />
本当なかぁ？と今でも懐疑的に思うことがある。<br />
<br />
もし、この法則が本当でなかったとして・・・<br />
前向きに生きて、何か失うものはあるだろうか？<br />
<br />
笑顔が増える<br />
小さいことでクヨクヨしなくなる<br />
受身だった人生が能動的に変わる<br />
<br />
得るものこそあれ、失うものはない。<br />
<br />
今年も残すところ2週間あまりとなりました。<br />
このブログを読まれてからあなた自身の中で何かが変わりましたか？<br />
<br />
私の2011年は、引き寄せの法則なしには語れない<br />
私の毎日の思考に大きな影響を与えるようになっている<br />
<br />
”思考“は磁石<br />
<br />
このことを肝に銘じて2011年を締めくくり、新年へ備えたいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2011-12-14T12:15:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/128615/2011-12-03">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：軸]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/128615/2011-12-03</link>
  <description><![CDATA[<br />
落ち着きのある人たちは、自分の人生哲学を持っている。<br />
<br />
その場の出来事ではなく、もっと大きな観点で人生を見ている。<br />
<br />
「人生とは何か？」<br />
へ明確な自分の考えを持っている。<br />
<br />
宗教の教えを拠りどころとする人も沢山いる<br />
また、特定の宗教ではない哲学を持つ人も沢山いる<br />
<br />
どの方法が正しいということはない。<br />
自分の中に揺るぎない「軸＝哲学」を持つことが大切。<br />
<br />
軸があれば、脱線しても戻るところがある。<br />
軸があれば、迷ったときに判断がぶれない。<br />
<br />
この軸を持つ人は落ち着きがある。<br />
毎日の出来事に振り回されない。<br />
<br />
私は自分の軸をもっと太く強くしたいと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2011-12-03T21:02:00+09:00</dc:date>
</item><item rdf:about="http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/127490/2011-11-20">
  <title><![CDATA[”引き寄せの法則”への挑戦：一年経過して]]></title>
  <link>http://jp.bloguru.com/realestate-losangeles/127490/2011-11-20</link>
  <description><![CDATA[<br />
私の40年余りの人生でいろいろな出来事があり、「人生とは何か？」という探求をしていた。その過程で必然的に「引き寄せの法則」と出会った。<br />
<br />
そこから気付いたこと、考えたことを独り言のように書き始めて一年という月日が経過した。<br />
<br />
お陰で、今までとは違った観点から物事を捉えられるようになり、それまでわからなかったことへの答えがいくつも見つかった。<br />
また、これは全く新しいコンセプトではなく、昔からのいろいろな教えとつながっていることもわかった。<br />
<br />
“自分の現状はすべて自分が意識的、無意識的に引き寄せている”<br />
<br />
これは、なかなか受け入れがたいこと。<br />
何故なら、私は自分の現状、プライベートも仕事も、が理想からほど遠いことへ沢山の言い訳があった。<br />
環境や状況、他の人たちからの影響、などなど。<br />
<br />
「でも、だって、だけど・・・」<br />
<br />
それらをすべて取り払って、<br />
原因は「自分」と認めることは、今までの自分を否定することになる。。。<br />
という抵抗があった。<br />
<br />
それと逆に、大きな希望も出てきた。<br />
自分が原因なら、自分次第でこれからを変えられる！<br />
という絶大な希望である。<br />
<br />
<br />
まだまだわからないことは沢山ある。<br />
でも、この一年で学んだこと。<br />
<br />
潜在意識の凄い力<br />
嫌なことを否定するのでなく、良いことを奨励する<br />
過去を悔やみ、未来を憂うのでなく、今を前向きに生きる<br />
類は友を呼ぶ：自分の属したい類へ周波数を合わせる<br />
指を外へ向けず、自分と向き合う<br />
<br />
私が試行錯誤している過程でつづっているこのブログ、<br />
少しでもあなたのお役に立てれば嬉しく思います。<br />
<br />
これから数ヵ月後に、ここに何を書いているのか？<br />
想像できません。<br />
<br />
でも、これからも「引き寄せの法則」を通じて感じたこと、考えたこと、気付いたこと、<br />
を皆さんとシェアしてゆきます。<br />
<br />
何故、あなたはこのブログを読んでいるのですか？<br />
多分、あなたも人生の探求者なのでしょう。<br />
<br />
この一年で私の人生は間違いなく好転している。<br />
それだけは、明言できます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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  <dc:creator><![CDATA[Jay Deai]]></dc:creator>
  <dc:date>2011-11-20T16:30:00+09:00</dc:date>
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