こっちでも頑張ってます〜

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カハラナッツ〜

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とりいそぎ

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御無沙汰しています〜
紅葉の秋はどうです〜

午後一字『おばはん』

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さて今東京で活動をしています。
その東京には新名所(もう古い?)が出来ていますよね。
新丸の内やミッドタウンがそれになります。
しかしその前に六本木ヒルズがありましたよね。
今回実はそこへ先日ランチに行って来た時の話です。


六本木ヒルズにはレストランもたくさんあり、
各国の料理も食べる事が出来ます。
値段も手頃なものから、破格?なものまでピンからキリまで楽しむ事が出来ます。
そして僕はその中から中華を選択し、お店に入りました。

店の前で紹介されていた黒ゴマ坦々面を迷わず注文。
正直味はまぁまぁでしたので、これ以上掘り下げるほどのネタではありません。

しかーーーーーーーーーーーーーーーしっ!

食べてる最中にある衝撃発言が僕の左耳に飛び込んできたのです。


僕のとなりの席に3名の中年女性がテーブルにつき、
メニューを見ながら皆で談話していました。
そして一人の女性が、、、

女性A:『すいませーん、注文いいですか?』
店員: 『はい、ただいまー!』

その声を出した店員が元気良く、テーブルに駆け寄って来ました。
そして先ほどの女性が、、、

女性A:『じゃ〜あたしこのかた焼きそばにしよっかな〜』
女性B:『じゃ、あたしも』
女性C:『私は杏仁豆腐ください』

店員:『かしこまりました』


と、ここまでは何の変哲もないごくありきたりの注文会話だったんですが。。。


女性A:『すいません、あたしのかた焼きそば、麺、普通のにしてくれる?』
女性B:『あっあたしもそうして。』

店員:『・・・』

僕の心の中の声:『おいおい、何でかた焼きそば頼んで普通の麺やねんっ!
         それやったらただの焼きそばもどきになるやんけ・・・。』

すると女性Aが、『大丈夫?出来るかな?』

店員が『いや〜、あの・・・それでしたら焼きそばがございますけど・・・』

女性B:『普通の焼きそばやったら、かた焼きそば頼む意味ないでしょう、ハハハッ!』
女性A:『そらそうだ、ハハハッ!』

店員:『・・・わかりました』


僕の心の声:『ムッ・・・さすがおばはん。。。意味もなく伊達に歳はくってないの〜。。。』


今までお店で色々な無理難題を聞いた事があるし、
自分でも言う事あります。

せやけど今回は『そらぁ〜無理やろ・・・』って思いました。

現地密着型

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毎度〜です。
いや〜ほんま大阪も暑くなってきました。
今日は不快指数300%に達した感がありました。
そんなこんなで喉が渇き、何飲もうかな〜って・・・
心斎橋を歩いてたら、ロフトの前にスタバを発見。

お〜久しぶりにフラペニーノでも飲もうかと思ったら、
「おやおや・・・?」

何とアズキフレーバーのフラペチーノがあるやないですか!


これはこれはと思い、早速注文。


上にはたっぷりの生クリームがグルグルに巻かれていて、
それを少しずつアズキと混ぜながら飲みます。


「ズズッズーーーーーーー!」と一瞬で飲み干してしまいました。

あースッキリ!
こんなん日本しかないぞ!
やっぱりその国、地域に合わせたビジネス作りは大事なんやな〜って
実感した瞬間でした。

・・・ただその〜・・・
当たり前なんですが、
ものの5分もせんうちに先ほどの気だるさが、
戻ってきたのは言わなくてもわかるよの〜・・・。

参拝・・・?

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世の中ほんま色々な人がおりますの〜・・・
先日ちょっと仕事が落ち着いたので、大阪ヨドバシ店でも行ってきました。
その帰りに地下でお茶飲んでた時の出来事です・・・

一人のおっさんが突如柱に向かって御辞儀をし始めたのです。

『何やねん・・・』と思ったんですが、
そのおっさんは微動だにせず、その柱に向かって頭を下げ続けていました。

一緒にいた友達は、
『あのおっさんにしか見えない何かがあそこにはあるねん、きっと・・・』


その時間、17分間・・・
おっさんはずっとこの状態でした。


ほんま世の中には変わった人がおるもんです。

ただそれをずっと見ていた俺らも相当変わってるんですがの〜・・・

親父

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誰しにも両親がいる。
無論承知だが、生まれてから見た事も会った事もない方もいる。
しかし、自分と言う存在があるのには母親がいて、
そして父親がいる。
これは当たり前だが、生物医学的にも証明されている事だ。


今の自分をどう捉えているかは皆それぞれだろうが、
今の自分の存在を創造してくれた一人、親父に感謝したいと思います。


ありがとう、親父。

ただ一つ贅沢を言わせてもらえるならば、、、


もう少し鈍くさない子にしとってくれてたらの〜・・・
この間もテーブルの角で足の小指ぶつけてもたからの〜(笑)

午後一字 『秋』

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もうすっかり辺りは『秋』のようですね。
日本からのブログの皆さんも拝見していても
あちらこちらに『秋』が見え始めましたね。

秋と言えば・・・

食欲
スポーツ
読書
芸術
あと紅葉。。。


そんな言葉がふと浮かび上がる今日この頃。。。

皆さんの中では何かを感じたりしてるかの〜。。。


最近Momoさんとの間ではスノボの話で盛り上がり、
気持ちはすでに雪山に向かってる自分もいますがの〜(笑)

午後一字 『想』

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人に自分の『想』う気持ちを伝えるのって本当に難しいの〜・・・。
『想』えば『想』うほど募る気持ち。。
それが素直に届けられず、焦る気持ち。。。
だけど何故かその人を『想』うと、幸せになる気持ち。。。

こないだ書いたYukiさんへのコメントです。

何も縛られず、自分の『想』いを真っ直ぐ届ける事がこれほど辛く難しいものだとは・・・
この歳になってまたそれを実感しています。

自分だけの『想』いを素直にと、、、
でもそれは周りの環境が許さず、、、
物理的にも距離があり、、、
それでもお互い手を伸ばせば届きそうで、
だから携帯電話を持ち、その『想』いを伝えようとし、、、
それを止める自分がいて、、、
自分のわがままだとわかっている自分がいて、、、
だからどんどん遠く離れて、、、


ただただ今は相手の『想』いを受け止めるだけが精一杯で。。。


この溢れ出す気持ちが本当ならいつか同じ場所に辿り着くと信じて。。。

恋の片道切符とはよく言ったものやの〜・・・。

だから人は恋し続けるのかの〜・・・。
でもこのアホは一生治りそうにありませんの〜(笑)

午後一字 『親』

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週末、『親』父が日本からNYまで来ました。
大阪からです。

57歳です。
まだ若いといっても昔のようには体も軽くないと思います。

最後に会ったのは去年の12月です。
偶然シアトルにお互い出張があったので、そこで晩飯だけ共にしました。

その前に会ったのはその更に3年も前になります。


お互い男同士と言うのもあるかもしれません。
別にいがみ合ってる訳でもありません。
でも会っても特に会話もありません。


ただそれでも『親』父と言う事には変わりは無く、この歳になると、
普通に何かしてあげたいと思うのも子心なのかもしれません。


買い物に連れて行き、、、
冬用のジャケット、コート、普段着、パンツ、靴、時計やら、、、
色々買いあさりました。


何かわかりませんが、とにかく何かをしてあげたいと言う思いが、
自分の中で広がり、それぐらいでしか今の気持ちを表現する事が出来ないかったけど。。。


明朝、別れ際に少しお金を包んで渡すと、
『親』父が一言・・・『ありがとな』と言うた。


何かわからんけど、寂しかった。
でも嬉しかったのかもしれん。。。


それでも『親』子には変わりないんやの〜・・・。

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