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仕事が大変な毎日

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忙しい日々が続いています。
フゥ

旅行考えようかな…
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火と氷の国 アイスランド

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火と氷の国 アイスランド 火と氷の国 アイスランド
ヨーロッパで旅行といえば、多くの方々はフランス・イタリア・スペイン・ドイツ・イギリス・ギリシャなどの国々を想像すると思います。

それらの国々はたしかに魅力的です。ですが、私が中学校のころからずっと行って見たかったのは、氷に覆われたノルウェー・アイスランド・スウェーデン・フィンランドの北欧の国々です。

そういうことで、私はこの夏、ヨーロッパ初旅行として、火と氷の国アイスランドに行きました。現地の言語で書かれた道路標識の半分は理解できないのにも関わらず、初めて外国でレンタカーを借りてドライブしました。

旅のことを一言でまとめづらいので、時間があるときにそっと投稿していこうと思います。
#旅行

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いい天気の日には

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2011年、オーストラリアで留... 2011年、オーストラリアで留学中、パースの近くにあるロットネス島に行きました。この写真はその時撮ったものです。日が照っていて熱くても、海風が涼しく、気持ちがいい場所でした。車も禁止されていて、友達と友に自転車であちこち回りながら、時々スノークリングした日々が恋しいです。
5月になりました。アメリカのことわざ、"April showers bring May flowers"、「四月の雨は五月の花を咲かせる」ですね。数日前に書いたように、シアトルでもやっといい天気が何日間も続くようになってきました。相変わらず週末になると雨になったりして、じゃっかん裏切られた気分にはなりますが、それでもやっぱり春だなぁ、と思います。

こういう天気のいい日には、どこかでゆっくりと日向ぼっこしたくなります。

私の友達の多くは、5・6月の間に旅にでる人が多いです。

本当は私も一緒にヨーロッパに行くことになっていたんですが、残念ながら私の親もちょうど旅行に行くことになり、私は一人で犬とお留守番することになりました。

夏の間の旅行は暑いので、また秋になったらどこか行きたいです。
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サカナクション@幕張メッセ2013

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サカナクション@幕張メッセ20...
みなさん、おひさしぶりです。
少し遅れましたが、新年明けましておめでとうございます!

ここでブログを作り上げて、すでに3.5年たっています。ビックリ!
私は相変わらずサカナクションのファンをしています。

ここ数年で人気がでてきて、大きい会場でライブをするようになりました。最近では、紅白歌合戦にも…
アメリカにいるから、ライブとかいけないのが非常に残念です。

だから今回は、11月に発売された 去年の幕張メッセでのライブのblurayを買い取りました!
さすが音のクオリティーに敏感な人達… 今回のblu rayはサラウンド・サウンドのサポート以外にも、ヘッドフォン用のバイノーラル音源もサポート! 実際にライブにいるような感覚にとらわれてしまいました。
表(CDでいうならA-side)と裏(B-side)の歌がうまくアレンジされていて、非常に聞きやすく、演奏も見ていて飽きませんでした。「裏」タイプの歌がハウスっぽいのが気に入らない人が多いらしいですが、やはりサカナクションはこの「裏」の曲が無いとサカナクションらしくないですね。私なりに。

以下、私が手に入れたblurayのサンプルです。歌われた曲の中で話題になったTop3は『ミュージック』『Aoi』『 アルクアラウンド 』だと思います。

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お料理計画第2: コロッケ

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お料理計画第2: コロッケ
親の機嫌をとるためのお料理計画第2。
今回はコロッケです。

この前cookpadを見ながら料理してみたんですけど、結局ジャガイモが足りなかったせいか、アメリカの具の質が違うのか、水っぽすぎてコロッケが固まらなかったので、今回はジャガイモを沢山買っておきました。

無事、コロッケは作ることができましたが…
親は肉がもっと欲しかったとか、豚肉より牛肉がいいとか、
「それコロッケじゃなくて、メンチカツじゃね?」とちょっと言いたくなるぐらいの文句を言ってました。
でも最後にはちゃんと美味しかったよ、と言ってくれたのでまぁ、いいでしょう。

また料理してね、と頼まれてしまいました。ハァ
毎月一回は料理してあげようかな…
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餃子に初挑戦してみた結果

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餃子に初挑戦してみた結果
ここ最近週末の間はずっと家を出ている私に対して親がイラつきをみせたので、
機嫌取りにでもと思い、先日家族のために料理をしてあげました。

今回のメニューは母の好物の餃子です。
水餃子は作ったことはあるんですけど、普通の餃子は今回で初めてです。
母は昔一度失敗したきり作ってないせいで、餃子作りのお手伝いすらしたことなかったので、ちょっとドキドキでした。

初めてだけであって失敗だらけでした。 ギャアアー ( ゜口゜)
ニンニクせっかく準備したのに入れ忘れたり、塩コショウ足りなかったり、ちょっとこげちゃったり、肉も脂肪足りなかったせいかパサパサしてたり…

でもできたものは一応餃子っぽく、味もちょっと微妙であれ餃子の味はしたので、無事夕飯は作れました。
勉強になりました。次は成功させたいです。



今晩も夕飯作りに挑戦です。今日はコロッケ!
前一回作ったとき失敗しかけたけど、今日はどうなるのかな?
ドキドキです。
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本日のカフェ

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本日のカフェ
最近友達とカフェ巡りしてます。
今日はシアトルにある、割と人気があるカフェです。モカに綺麗な模様を書いて頂きました!!
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ボウル・ゲーム

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ボウル・ゲーム ボウル・ゲーム
皆さん、今年もよろしくお願いします!

アメリカではまだ新年を迎えておりません。
今夜は友達と過ごす予定なんですけど、その肝心な予定が未定です。どうなるのでしょうか? ちょっと心配です。

前の投稿に続いて、カレッジフットボールについてなのですが… 新年を迎えて早々、アメリカでは全米一のチームを決めるゲームシリーズが行われます。こちらではこれらをボウル・ゲームと呼んでいます。

私の友達の大学、スタンフォードは今年ローズ・ボウルに出ます。そして私の大学はシリーズの頂点にあるBCSナショナル・チャンピオンシップ・ゲームに出ます! 全米1位を争うことができるのは滅多に無いので、私はフロリダに飛んでまで試合を見に行きたかったのですが、残念ながらチケットが$1500以上だったので諦めました。それプラス飛行機代なども含んで$2500以上となるでしょう。大学卒業したばかりの私にはちょっと無理がある大金です。試合を見るより外国旅行したいぐらいです。

また、私の大学は数十年前まではカレッジフットボール強かったので、また上位に上がる可能性が高いと思います。それを信じて今回は我慢です。
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カレッジ・フットボール!!

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カレッジ・フットボール!!
カレッジフットボールとはアメリカの大学が参加して行われるアメリカンフットボールの大会のことです。
8月末から11月末の間、各大学・チームは最小11試合、最大12試合まで対戦します。

今年のシーズンは今週末で終わります。
最後の試合が行われた後、全国参加した大学のファイナル・ランキングが成立し、6勝以上したチームは、1ヵ月後に同じ位の敵チームと対戦します。

今年、私が卒業した大学は約20年ぶりに1位を獲得しました!
相手はまだ決まっていません (今週末で決まります)。
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貴志祐介 『新世界より』

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貴志祐介 『新世界より』 貴志祐介 『新世界より』
1000年後の世界を舞台にしたSF小説。長い進化のなか、人は呪力という名の力を(用は念力)を持つようになり、それにより人の文化が大きく変わった世界。

この前書いた通り、私は本を読むのが苦手です。
だから上下巻合わせて1000ページを越えるこの小説を、まさか二週間以内に読み終えるとは思いませんでした…!!

この小説で私がもっとも面白いと思ったものと言えば、世界観ですね。
主に理学が…!! 生物学・心理学を勉強してきた私にとって、それらが程良い位に混ざり合っているの事がとても好ましかった。蜂・ハダカデバネズミの社会やボノボの生能の取り込み方とかが面白かったです。遺伝子工学は未来の世界の事について語る小説には良く出る設定ですが、その取り組み方が私が今まで読んできた本と変わっていたせいか、新鮮に感じました(利用方法が物凄く残酷なのだが)。まぁ、それらの小説は1000年後の世界より、現世から100年以内の約定なのが殆どなんだが(そのせいか、遺伝子工学は医療用、或いは完璧な人間を作り上げる社会についてだったりするようだ)… 悪鬼と業魔も、良く考えられた病だと思いました。

また、こういった科学が1000年間 どう社会と共に変化してきたのかを詳しく描かれていたのもよかったです。主人公達がミノシロモドキに出会い、世界の暗い歴史を聞きだした場面は読んでいてこっちもちょっとぞっとしました。呪力を使える人達と使えない人達との間の戦争などの残酷さはどうしようもない位人間臭い。結局、人間は進化しても、遺伝子工学により姿形を変えられても、最終的には人間だった。

世界観についてまだまだ書けるものはありますが、それだけが面白かったら小説の話しは進みません。主人公達の性格・成長・他のキャラクターとのやり取り・関係などもうまく描かれていました。その中で私が一番気に入ったのが、バケネズミ達でした。イヤー 小説を読み終わってそう思った自分に驚きましたよ(笑)。人間ではない、だが人間並みの頭脳を持つ彼らがこの小説の中でもっとも人間っぽい振る舞いを見せつけ、人間の主人公達以上に詳しく描かれていた様な気がしてなりません。小説の最後で何故貴志祐介さんがそういう書き方をチョイスしたのか分かるんですが。

私のちょっとした意見なんですが、この小説に描かれた人間とバケネズミとの間の戦争は、今まで起こってきた世の中の戦争などを思わせました。この100年間で起こってきた戦争など。あとは、そうですね、大昔に起こったであろうホモ・サピエンス(Homo sapiens)とネアンデルタール人(Homo neanderthalis)の間の戦争まで思わせます。状況が全然違いますが。

こうダラダラと書いてしまいましたが、最後にこの小説をお勧めしたいと思います。
最初の150~250ページはこの世界へのイントロの様なもので、読んでいて少々疲れるかもしれませんが、その後はものすごく面白いですよ…!! 読むのが面倒な人達は、アニメをお勧め!
#読書 #本 #詩 #エッセイ #コラム

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