夏の雲は輝いている
積乱雲が発達して雄大な雲が自己主張をするのだ。
盛り上がる雲の先端が銀のように輝いて、その下に稲妻が走る。
その下に雨のカーテンを引きずって移動して行く様は圧倒的な存在感なのだ。
そんな雲が移動していく先の水平線に浮かぶ小さな影に向かって、われらも行こう。
だから、この景色の一部に溶け込んで移動する喜びはかけがえのない時間なのさ。
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投稿日 2010-07-22 11:08
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投稿日 2010-07-23 08:28
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その場にいた臨場感を出したかったのでね。
投稿日 2010-07-23 00:49
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黛まどかさんだったらどんな風に評しますかね。
今度、彼女を乗せて海の上で俳句を読むツアーなんてのも良いかも。
投稿日 2010-07-23 08:34
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これはわたしの実感だから、
自主的なツアーはもうやりません。
これからはカヤック旅のワークショップに専念します。
だから飯とハッピーアワーは個人の裁量です。