
浜寅蜂場が手狭になったので、新たな蜂場を確保した。
今度の蜂場は森の中なので樹木の蜜が期待できそうだから、蜜を絞ってみたいなぁ。なんて夢を描いている。
そういえば、震災の影響でポリネーション用の蜜蜂の出荷調整があった。
養蜂まで影響が出るのだから、たいへんな天変地異なのが、良く解る。
これから日本の経済は大変な痛手をどう乗り切るのか、人類としての可能性を試されているようだ。
この際、この未曾有の災いをきっかけに文明のあり方を変えるというのはどうだろうか。
エコロジーということを真剣に取り組むには、いいスタートラインかもしれない。
そういうわたしの本業であるカヤックの方は? と、いえば激震の真っ最中で、すべて停止状態だけど、ゴールデンウィークから復興となる予定だ。
ここ数年実験中のエコロジー的エコノミー、いわば「エコエコ暮らし」という自立循環的経済生活はこれからも可能なのか、さらにパワーアップして「完全無欠地球型エコエコ暮らし」は目指せるか。
これも真剣に考えなくてはいけないなぁ。
まぁ、その間にやることをやろう。と、新蜂場の開拓なのだが。
兎に角、行動あるのみ。だな!
投稿日 2011-04-14 17:13
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投稿日 2011-04-14 20:54
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ヒグマは蜂蜜に目がない。と、聞いています。
北海道のヒグマと友好関係を築くのは、どの程度可能なのかな。
試してみたい。
投稿日 2011-04-28 14:31
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