遠くなりつつあるものは頭に生えているもの
自分で引っ張り出してきた話題でさびしくなってきたついでに、ちょっと時間がずれるけどこれも懐かしい曲で。
稲垣潤一さんの曲。
二つともよく似たシチュエーションの歌なんだけど、この歌を聞いていたのは大学生の頃、ほんとうにこの曲に強く惹かれるようになったのは社会人になって何年か経ってからだったな。
稲垣潤一 246:3AM
http://youtu.be/WYAoSjzSQvs
稲垣潤一 雨のリグレット
http://youtu.be/PJqqm_mWs9k
どちらも一方的な別れ、なのかな。
それに対する悔恨、それもまた一方的なものなんだろう。
そのたたりか、最近は頭の上の黒い子たちが私に一方的な別れを告げ始めている。
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平本伸子(NOBBY)
ごんた