*男物の紋つき紬着物からババショフのコート*
昔から実家にあった男物の紬の紋つき着物、たぶん、わたしの祖父のものでしょう。
それをババショフのコートに。
使わなくなった帯揚げや絞りの残り裂をキルトのように中に綿を入れて、張りつけています。
ハッキリ言って、これは大嫌いです。
使った絞りがバラバラなので、まとまりがない。
ほんと、残り物って感じ!
センスがないなぁ。
なんでも残った絞りなら、何でも使ったらいいってもんでもないと思います。
(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

*普段着の着ものから、リバーシブルのマント*
99の反対側です。
二枚の布を抑えるために、ミシンでステッチをかけています。
【デザイン、カッティングのご指導は広田江三子先生】
【コメント欄にも画像あります】
*ババショフの母の村山大島紬の普段着の着ものから、リバーシブルのマント*
村山大島紬は、昔は安い紬だったそうです。
丈夫だから普段着の着ものでした。
ババショフの母、わたしの祖母がきていた普段着からリバーシブルのマントに。
スカートは、
91のスカートで、裏も同じも着物から。
【デザイン、カッティングのご指導は広田江三子先生】
【コメント欄にも画像あります】
*モスリンの長襦袢からブルゾンと、スカートのアンサンブル
モスリンの長襦袢を身ごろに使って。
ラグラン袖の部分やスカートは、無地の服地です。(^^ゞ
裏全体に、化繊の綿が付いた裏地を使っているので、軽くて暖かいです。
【デザイン、カッティングのご指導は広田江三子先生】

2010/11/26 Fri.
ババショフの大阪のお稽古の先生のところのファッションショー、作品発表会がありました。
ババショフも出演しました。
ババショフの生きがいです。
また寿命が延びました。
*97のフォーマルなドレスに合わせた帽子*
夏単衣物の紋つけ下げ着ものから。
無地の部分をつかって、縁は金ラメいりネットを二重にしています。
*単衣物(ひとえもの)紋付つけ下げからババショフのフォーマルドレス*
「古布に魅せられた暮らし」の取材で着ていたドレスです。
男物のお召し着物を配色にもってきています。
柄の出し方が難しくて、裁断に苦労したそうです。
【デザイン、カッティングのご指導は広田江三子先生】

広田江三子先生のモンゴルのお土産です。
モンゴルのお酒。
かなりキツイそうですが、アッサリした味だと、ババショフがいってます。
my favoriteは新規投稿ができないのに、ココはできたということは…
わたしのPCの問題ではないということがハッキリしたわけですね(同じPCからしてるモン!)。
残るはスキンの問題でしょうか?
my favoriteも同じスキンにしてみようかな?
*モスリンでババショフのジャケット*
誰かからもらった、モスリンの長襦袢か何かから作りました。
モスリン(ウール)だから、虫くいがかなりあったんですが、上手に避けて出来上がりました。
わたしも元を知っているので、こんな風に出来上がって\(◎o◎)/!です。
94のワンピースに合わせています。
素敵なジャケットに甦りました。(^_-)-☆
【デザイン、カッティングのご指導は広田江三子先生】
*綸子地色無地着ものからババショフのワンピース*
スッキリしたデザインのワンピースになりました。(^_-)-☆
襟もとも気にいってます。
【デザイン、カッティングのご指導は広田江三子先生】
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