お通夜お葬式のお手伝い
誰がどうしてどう亡くなったか悲しすぎて書けないので、、省略。
家族葬ということで、一人他人のゆららさんが
お手伝いにあがりました。
受付していると、例によりおもしろいことが
あちらからやってきます。
自分を「鶴田浩二」と名乗るおじさんが
なんだか知らないけれど、ものすごい
気に入ったようで、
喪主さんが
「わかったわかった、そんなにゆららさんが好みなのね
わかったからうるさい何回も聞いたよ」
というくらいお気に召したようで
今度「大根」「さといも」をあげるから
是非日吉にいらっしゃぃと、、、
頭がつるつるだから「つるたこうじ」なんだって、、、、
でもね、わたしは本当に奥行きのありすぎる年齢の
ちょっとだけ老けているつもりの醜いおばさんです。
こんなことめずらしいから
日記に書いて楽しんでみたいだけです。
shino
Tiny
田中 久史
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投稿日 2011-01-12 12:53
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ゆららさんのところにはなんだか楽しい人が集まりますね。
日記の記事に苦労しないところが素晴らしい・・・(^_^)/
投稿日 2011-01-14 11:30
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普通にしめやかに受付していた
だけなのにねぇ。
投稿日 2011-01-12 20:38
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それにしても、ゆららさんもてますねぇ(^^
投稿日 2011-01-14 11:32
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今回も随分違いました。
いやいや、決してもてませんよ。
きっぱり申し上げておきます(●^o^●)
投稿日 2011-01-13 06:38
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お通夜に不謹慎だけど、楽しそうですね。
奥行きのありすぎる年齢!
いい表現です。(^_-)-☆
投稿日 2011-01-14 11:33
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最終コーナーにするか
どんづまりにするか
考え中です♪