米軍発表の台風進路予報

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動画編集をマスターする(010)

動画の編集はAPPにもよりますが、意外なところにハードルがあります。
動画需要は高まっていますが、きっちり編集出来るまでには、相応のトレーニング
が必要です、このBloguruでTemplateを公開しています。まずはこのTemplate
で模倣して作品を仕上げ、そのAUP(プロジェクトファイル)を、きっちり
整理してドキュメント化する事が重要です。

特にAviUtlは、全てが部品化され、いわゆるASSYになっていません。
それ故に自由度が高く、様々な表現が驚くほど自在に可能ですが、一回出来た
だけで「理解した」と勘違いすると、必要な時に使えないことになります。

何度も作り直し、根底の部分を理解し、「モノ」にしてください。

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AviUtl152(備忘録として)

ブラシを選択、硬度は100%、ブラシ幅は125、色はクロマキーが判別しやすい緑に。
※これはWin+Gを始める前にセットすること
Win+Gを押すと、時計の表示された窓が出る、ここのカメラマークをクリックすると「配信とキャプチャ」の窓が開く。
ここの白丸をクリックすると、画面キャプチャーが始まる。
これが録画中の画面、録画時間が表示される、四角の白ボタンで録画終了
「全キャプチャを表示」をクリックすれば、キャプチャしたファイルの一覧表が表示される、動作確認後、ファイルの場所を開くで該当ファイルをGET!
Win+Gでの画面キャプチャーの紹介です。
Paint.netなどでの描画動作をキャプチャし、MP4のファイルとして
出力します。


Paint.netで作成した動画データをAviUtlで取り込むとき、なぜか
座標データがわずかにずれます。
1280X720で、Xが-55ぐらい、Yが8程度です、画面で確認出来ます、
AviUtlで取り込むときに、座標調整を忘れずに。

※重要な注意
Win+Gで取り込んだ画像は、表示された画面サイズになります。
AviUtlでの初期画像サイズをきっちり設定して置かないと、この画像
サイズで読み込んでしまい、不要な部分が表示されます。

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