第46回御船があーっぱ祭りは、8月11日(日曜日)

第46回御船があーっぱ祭りは、8月11日(日曜日)に開催致されます。
 場 所:御船川河川敷(お祭り広場) 
 テーマ:「一致団結」~夏だぁ、祭りだぁ、はじまりだぁー!!~

頭上に上がる花火を見に来ませんか。
#祭り

ワオ!と言っているユーザー

6月議会で一般質問

町長、教育長に対して一般質問を行いました。

ワオ!と言っているユーザー

輝け議会 記事

7月4日の西日本新聞朝刊に大きく記事を書いてくれています。

北川さんから2月3日の統一地方選特別企画を福岡で開催した直後に今度は平戸でやろうとミッションを承った(笑)時、正直最西端のまち平戸にどれでけの議員が来てくれるんだろうと少し不安でしたが、前田さんの紙面からの応援もあり、大盛況、大好評で終えることができました。

また、北川さんからの次なるミッションにお応えし、幾つかの議会で議会改革を進めようと手が挙がりつつあります。平戸から改革ののろしが上がりましたね。
#輝け議会

ワオ!と言っているユーザー

輝け議会in平戸(2日目)

2日目。
平戸市職員有志グループきっとうまくいくの瀧下さん、末吉さん
[講師役]福岡市役所職員の杉村さん
佐世保市役所職員有志の皆さんの協力で開始です。

シミュレーション2030がスタート。
対話による財政シュミレーションゲームです。

私が福岡で受けた時、だから今の時代より一層マニフェストが必要と感じました。人口減少による縮小時代には選択と集中、取捨選択が必要で、それを決定づけるには政治的判断→マニフェストしかない。でも独任制の首長と違って議会は複数の目→視点でそれを厳しくチェックしていく役目がある。SIMの議会改革における可能性を感じながらフォーラムを終えました。
#輝け議会

ワオ!と言っているユーザー

7月3日輝け議会in平戸

一日目終了後の交流会。平戸の食材を使った食べ物や地酒、参加者が持参した地元自慢のお菓子やスイカなどが並びました。和気あいあいと談笑が。ネットワークをつくるいい機会です。
#輝け議会

ワオ!と言っているユーザー

29日(土)「輝け議会!!対話による地方議会改革フォーラム in 平戸」の一日目が終了。

29日(土)「輝け議会!!対話による地方議会改革フォーラム in 平戸」の一日目が終了。

参加者の皆さんありがとうございました。平戸での「対話の場」はいかがでしたか?楽しめましたか?
共催の平戸まちづくり市民委員会の皆さん、お疲れさまでした。また、大変お世話になりました。準備から当日の設営と運営まで本当にありがとうございました。

この手のフォーラムは東京や地方であっても福岡など大都市で開催するのが常でしたが今回平戸という小さな地方町で開催できたこと。また、その可能性に触れられたこと。私にとっても大変有意義な大会でした。

今年後1回どこかで開催できたらと思っていますので、今後ともどうぞよろしくお願いします。
#輝け議会

ワオ!と言っているユーザー

輝け議会in平戸 1日目その2

1日目最後の山口さんのWC。

市民と議員の条例づくり交流会議 in 九州でもそうであるように、九州での売りは市民と議員が一堂に入り混じってのWS。お互い色んな気づきがあります。
クロストークでは西日本新聞の前田さんとホスト議会議長の大久保さんも参加し、小値賀、長与の事例をケーススタデイとし、議会における住民「対話」の重要性について議論をしました。

前田さん曰く(笑)、3つのステージに分かれているという。まだ躊躇している議会。始めたもののやめようかどうか悩んでいる議会。悩みながらもどうにか続けている議会と。
意識改革や制度設計も大事だが、どのような形で対話をするのか対話のテクニックも同時に議員自身が身に着けていく必要性を感じます。

また北川さん曰く、委員会にホワイトボード、ポストイットを置くべし。議員間で常日頃から慣れていく必要があります。

大久保議長は、更に今回のように他自治体議会や議員との対話の場を設け、情報交換・共有、ネットワークづくりをすることも大事と強調、多くの議員が他の自治体議員との交流する機会がないので今回のようなフォーラムはその意味でも有意義と感じています。

ワオ!と言っているユーザー

輝け議会in平戸その1

北川さんからの問題提起。

今回気合が入っていた。時間は押していたが、それを承知で話し続ける気迫に久々に北川節を見ました。北川さんは地方議会改革を最後のお仕事と考えています。私もそれに続きます(笑)。

小値賀町議会前議長の立石さんの事例。①機能的に行動する議会 議会が大学とコラボして調査する=調査権 ②市民と共に歩む議会 予算編成前に語ろう会 子ども議会、夜間議会、模擬公聴会、議会モニター制度など③政策を提言する行政が手が届いていないことへの政策提言=政策提案権 議会版総合計画などなどと素晴らしい努力をしているにもかかわらず、なり手不足の問題が・・・・。議会だけ改革してもダメ、住民と共に輝く議会とならなければという言葉が印象的でした。

長与町議会議員の金子さんの事例。H23年の選挙で無投票阻止のため立候補。しかし、一人が降りて無投票に。H25年に議会基本条例、政治倫理条例を策定。年1回以上議会報告会、世代別ⁿの懇談会を実施。出かける議会を意識している。小値賀町議会と同じくなり手不足に悩む。

早稲田大議会改革ランキングは①情報共有 ②住民参加 ③議会機能強化の3っの項目で評価がなされるが、今後はそのことで住民に対しどんな成果を産み出したのか?が問われる。更なる改革の歩を期待しています。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
29日(土)北川さんを福岡空港で拾い平戸へ。心配していた渋滞もなく開始前15分に到着。
さあ、輝け議会!!対話による地方議会改革フォーラム in 平戸のスタートです。

タバコを2,3本吸い溜めし(笑)、ドタバタしながら私の挨拶から。いつもながら締めは北海道栗山町議会の議会基本条例前文の「議会は、その持てる機能を十分に発揮して、~論点、争点を発見、公開することは討論の広場である議会の第一の使命である。」を読み上げる。

続いて平戸市長の黒田さんの挨拶。2009年の選挙でマニフェスト型公開討論会が開かれたことを言及。2300人が集まり、九州では最多。当時の光景が浮かびました。

そして、山口さんがアイスブレイクし、対話のゴングが鳴った(笑)。
#輝け議会

ワオ!と言っているユーザー

×
  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ