今日会社に来た知人のミニバンの窓にこんな落書きがしてあった。この人には知らせて Windex とタオルを渡してあげました。日本語で書かれた落書き、だいたい誰が書いたかわかっているそうです。 ティーンエイジャーなら「バカ」で済みますが、これは社会人が書いたものだそうです。恥ずかしい・・・
自分でビジネスをする場合、考えて、考えて、結局なにもしないで終わってしまうことも少なくはない。でも反対に一旦スタートしたビジネスに関しては、どう見ても経営がうまく行かないのに、いつまでも、いつまでも続ける場合があります。だめなら「やめる」といことは決して簡単ではありません。 実際米国で毎日・毎日沢山の会社が生まれています。でも消える会社はその半分も無いのです。そう、終止符をつけない、いやつけられない会社が多いのです。これはよくありません。ビジネスのアイデアが良いと思うなら、まず会社を切れにたたんでもう一度やり直せば良いのです。どんなビジネスでも成功する確率は失敗する確率用低いのです。 とくに周りに迷惑をかけそうなビジネスならすぐにやめて仕切りなおすべきだと思います。終わりをキレイにすればまた投資家も集まると思います。
Canon 5D のようなカメラが手元にあるとシャッターチャンスを見逃さないのですが、反対に 5D は大きいのでいつも手元にあるとはかぎりません。そういう面では、ポケットデジタルカメラを持つのも良いと思うます。最近では iPhone で済ます場合も多いのですが、やはり良いカメラ(レンズ)で撮影すると画像が違います。 この写真、少しピントがぼけてしまったのですが、タイニー君の表情が好きです。結構関西で言う「メンチを切っています。」(笑)