小葉の髄菜
5月
23日
コバノズイナ
不思議な名前です。
「髄」という漢字が使われているところが?
「髄(ずい)」とは、維管束植物(=水・ミネラル・光合成産物を植物体全体に輸送するための組織であり、木部と師部からなる)に見られる構成要素である。
これは柔らかい海綿状柔細胞からなり、(草本・木本を問わず)真正双子葉類の茎の中心、および単子葉植物の根の中心に位置する。
説明を読んでも理解不能!!!
まぁ、この季節になると、お隣の庭で、爽やかに咲いてくれる♪
それだけで充分です。