琴電屋島驛からシャトルバスで約10分。 屋島も47年ぶりの訪問です。 (懐かしいがほとんど覚えていません) バスの車窓からでも景色が綺麗です。 この日は曇り空でしたが、四国の島々がよく見えました。(絶景です) 観光途中でpapaさんから連絡が。 オフ会の前に角打ちをしようという事に。 帰りのバスの時間に合わせ早々と屋島を降りてホテルに戻ります。
うどんを食べた後は、栗林公園を観光です。 広い公園、見事に整備された広大な日本庭園。 ゆっくり見学すると2時間はかかるのでは。 ★何と! 47年ぶりに訪れました。 【栗林公園(りつりんこうえん)は、香川県高松市にある公園、日本庭園。 国指の特別名勝に指定されている。 2009年3月16日発売のミシュラン観光ガイドに「わざわざ訪れる価値のある場所」として、 最高評価3つ星に選定された。 高松歴史文化道に指定。 また2012年には、米国「ジャーナル・オブ・ジャパンーズ・ガーデニング」の「2011年日本庭園ランキング」で、 足立美術館(島根県)、桂離宮(京都府)に続く3位を獲得した。】 (ウィクペディアより)
三ノ宮駅前のバスターミナルからの出発です。 国分寺バスターミナル行きの高速バスです。 「栗林公園前」 で降りて、栗林公園を観光します。 バスは快適、乗客は途中乗車の客を入れてわずか7名。 運転手はかなりの高齢、最初は不安でしたが、安全運転。 約2時間ちょいで到着します。 バスの中で、小宴会です。(トイレがあるので安心です)
birdyさんに予約していただいたホテル、「ホテル川六エルステージ」 にチェックイン。 夕方からのオフ会にはまだ時間があるので、屋島に行こうと言うことに。 「ことでん」 に乗って行きます。 (行き方をホテルで丁寧に説明を受ける) ホテルの近くの片原町駅から乗ります。 線路を渡って向こう側のホームに行きます。(昔、阪急六甲駅も同じだった、懐かしい) ローカル路線、市民の足、なんともいえない情緒があります。 (車掌が2人乗ってます) ★ことでんでの、「琴電屋島驛」 までの電車の旅です。