友人から『わら草履』 を頼まれました。 作って下さるのは乞望さんの知人の藤山さん。 サイズは22cm、「お嬢さんがフランスに嫁がれ、年に数回は行かれてるのでパリにも持参するかも...」との注文に「鼻緒は少し派手に可愛のにしておきました」とのメッセ−ジが付いていました。 わら草履、かわいい〜〜〜♪ 2010.2「ほほえみ地蔵展」会場に飾っていた藤山さんお届けの看板です。 わら細工→「笑細工」に...。 乞望さんらしいです(*^-^)ニコ わらで作った『鶴』と『亀』も素晴らしいです。
新郎63歳、新婦60歳、「結婚をお祝いする会」のプレゼントの品です。 (真ん中が乞望さん) 空知単板工業株式会社さんの「木の色紙」を使用しています 空知単板株式会社HP 「お手手つないで行く道は どこまでも いつまでも たいくつしない毎日でありますよう」と時計を入れる箱に描かれています。 文字盤には「笑顔が幸せ 連れてくる」 とっても、とっても、心温かいお祝いの会でした。 末長くお幸せに... ♪(^o^)♪
山口県下松市にお届けする「板絵」です。 「湖畔の しあわせ地蔵尊」建立15周年を迎え、お参りの皆様への記念品です。 平成7年、山口県道下松鹿野線(県道41号)、当時荒れ地だったこの場所には多くの粗大ゴミの投棄があとを立たない状況だったそうです。 綺麗にする為のアイディアで『しあわせ地蔵尊』を建立。今はいつもお参りされる善男善女が絶えず、周辺も綺麗になったそうです。 大工さんが本職の『乞望さん』、木を削り、絵を描き、220枚を仕上げました。
乞望さんの制作風景です。 帯広の「介護付き有料老人ホ−ム」にお届けの絵です。 施設では「カラオケ」で唄ったり〜♪ バスでお出掛けや、楽しいお茶会も〜♪ 昔懐かしい「凧揚げ」「お手玉」「けん玉」etc...。 入居の皆さん、「ふふふ」と、微笑んでくれるかしら〜♪
外で泳いでいる鯉のぼりを見る機会が少なくなりました。 2010年2月の「ほほえみ地蔵展」にて販売した絵葉書です。 この葉書に「孫の名前を入れてください」「元気の文字を...」と、雪祭りで札幌に訪れた北海道外のお客様が、印刷ではなく文字は乞望さん直筆のを購入して下さったのです。 きっと、今頃想い出して下さっている事と思います(*^-^)
移転に伴い、お店のシャッタ−に乞望さんの絵が飾られてました。 ここのお魚は仕入れを吟味されて、とても美味く新鮮!!!、干物等はご主人のこだわり(情熱)が伝わって来ます。 住所:札幌市東区北15条東7丁目4-5 電話:741-3589 川辺鮮魚店HP
札幌の質屋さん「すずらん堂」のサロンに沢山の本が...w( ▼o▼ )w 日高晤郎さんの読まれた本の一部だそうです。 晤郎さんの大フアンの渡辺社長が棚を設置、ゆったりと読んで欲しいと一部の方に開放しています。 本好きの方には堪りませんね♪ この箱に、本の感想又は毎週土曜日STVラジオ「日高晤郎ショ−の番組感想でも入れて下さい...」と、渡辺社長のお話です。 チャリテイ−の時は募金箱にもなりますね^^ゞ