2月11日(土)午前10時ごろ 155号線の中央分離帯の空き缶・ゴミ袋等の収集活動をしているボランティアグループ6~7名(青年グループ)を目にしました。これで中央分離帯もしばらくはクリーンに。 「ポイ捨てをやめよう!」をいかに浸透するかが大きな課題でありますが 個々人がまず「ごみは持ち帰る」を実践することが第一歩。 きれいな地域は防犯の抑止効果も働くといわれております。