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立ち呑み日々雑感  http://www.bloguru.com/mshibata
神戸南京町・赤松酒店 スレッド表示

神戸南京町・赤松酒店




 
先週の月曜日のことでございます。
 
神戸南京町の赤松酒店へ例会のお礼に伺う。
 
立派な足台があります。何に使うかって、そりゃ決まってますがな。
 






 
カウンターには美味しそうなアテがいっぱい。
 
棚にはコンビーフや白アスパラの缶詰。
 






 
やっぱり熱燗にジャコおろしです。
 
マスターがたっぷりと大根おろしをかけてくれた。
 
それだけで、赤松酒店の良さがわると言うものです。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-29  11:44 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
花隈・為井酒店 スレッド表示



花隈・為井酒店





 
ひさしぶりに花隈の為井さんへ。
 
先日寄ろうとしたら土曜日で休みだった。
 
ご主人の元気な姿を拝見して安心しました。
 






 
ご覧のようにメニューは鈴なり、お客さんも鈴なり状態。
 
バックヤードに入れてもらって、しばらくしてカウンターに移動。
 






 
夏の熱燗いいなあ。
 
漬物がなんと100円。
 
ビールも値上げ無しの340円のまんま。
 
常連さんが集うのもわかるなあ。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-29  09:40 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
須磨駅前・亀甲商店 スレッド表示



須磨駅前・亀甲商店
 
山陽電車須磨駅の前にある亀甲商店へ再び。
 






 
大正時代から店をやっているかと問えば「そうかなあ」というようなお返事でした。
 
以前訪問時の常連さんのお話では日清日露戦争より後らしい。
 






 
前回は熱燗を注文。
 
暑いので今回はビールと乾き物。
 






 
ふとホワイトボードを見ればトコロテンがある。
 
神戸の立ち呑みには、なぜかトコロテンがある。
 
女将さんは、すぐお隠れになるので先に勘定をすませておくのがコツ。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-27  07:11 | 現在のコメント数 (6) コメントを書く | 固定リンク
神戸東山・酒のシマダ スレッド表示

神戸東山・酒のシマダ
 
神戸は兵庫区東山に朝から賑わう立ち呑みがあります。
 






 
酒のシマダと暖簾が呼んでいます。
 
ホームページもある商売熱心な店でもあります。
 






 
歴史を感じさせる日本盛や白鶴の看板が店内にあります。
 
創業年はわかりませんが、きっと大正か昭和の初めかもしれません。
 
テーブル3つとカウンターを取り囲む常連さんで混雑。
 
でも和気藹々です。
 






 
酒は酒屋だから安い。アテも100円、200円台中心で安い。お客さんが集まるのもうなずけます。
 
燗酒240円と湯豆腐150円を楽しむ。
 
神戸の立ち呑みにあるコンビーフは260円、トコロテン180円。
 
この値段を聞いただけでいい店であることがわかりますね。
 
また寄りたいと思います。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-26  07:25 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
明石・リカークラブほそみ スレッド表示

明石・リカークラブほそみ
 
土曜日の午後、先月訪ねてお気に入りの西新町にある矢野酒店を再訪問。
 
焼きナスが美味しい。明石は漁師の町、新鮮な刺身もあり烏賊をもらった。
 
昭和四年発行の明石市の酒屋の組合員冊子を見せていただく機会に恵まれた。
 
矢野酒店も出ており、軽く百年の歴史はあると思われる。
 






 
矢野酒店を後にして、街中で朝顔に遭遇した。
 
夏は、そこまで来ている。
 






 
郵便局の南東にさしかかると、1928年創業との看板がある「リカーショップほそみ」の前に出た。
 
すでに友人が訪問していた店で、若奥さんに迎えられた。
 
立派な看板があります。
 
先陣隊のおかげて話がスムーズに進みます。ありがたいです。
 
 






 
残念なことに立ち呑みは午後5時からで早すぎました。
 
ごあいさつをして後日伺うことにしました。
 
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-22  11:38 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
新長田・本間酒店 スレッド表示



新長田・本間酒店
 
「丸五アジア横町ナイト屋台」が開催されていた新長田の丸五市場近くに本間酒店はある。
 
雨の中、ひさしぶりに寄る。
 
常連度100%だが、女将さんがよく覚えていてくれた。
 






 
創業して100年は経過していると思われる老舗酒屋。
 
八木酒店で見た今はない花木酒造の看板や大黒正宗の看板がある。
 






 
酒屋の立ち呑みには日本酒が似合う。
 
コップは明石の灘扇だが酒は大関だ。
 






 
アテはめずらしい生姜と茄の煮たものをチョイス。
 
女将さんがそっといかなごの釘煮をサービスしてくれた。
 
こういう心配り、ありがたい。
 
次々と来る常連さんには「お帰り」と声をかける。
 
店内には「喧嘩はしないで仲良く」と店主の張り紙がある。
 
実に居心地のいい店である。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-21  18:05 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
宇治川メルカロード・福徳屋酒店 スレッド表示



宇治川メルカロード・福徳屋酒店
 
6月14日に開催された神戸立ち呑み文化研究会の二次会で福徳屋酒店へ。
 






 
昭和41年頃の創業。
 
渡辺酒店が主宰する立ち呑み部会のお店だとわかりました。
 






 
創業の翌年の水害で建て直した建物は年季を感じます。
 






 
この春のビール各社の値上げに伴い立ち呑み価格も上がっています。
 
しかし、福徳屋の立ち呑み価格は従来のままでありがたいですね。
 






 
コップは金盃なれど中は兵庫山崎の山陽盃である。
 
こういう酒は蔵元もしっかりしているので安心して飲めます。
 
姉妹で切り盛りされお姉さんは**歳を超えていますが、若々しい。
 
いろいろと面白い話が聞けました。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-16  08:09 | 現在のコメント数 (0) コメントを書く | 固定リンク
兵庫荒田町・永井商店 スレッド表示

兵庫荒田町・永井商店
 
井村酒店を出てJR須磨まで戻ります。
 

 
須磨サイダーでお馴染みの酒店に聞きましたが、立ち呑みはやっていないとのこと。
 


 


 
高速新開地駅を出て荒田町3丁目を目指します。
 
途中、気になるたこ焼き屋に遭遇。


 

 
しばらく行くと酒屋がありました。しかし立ち呑みはやっていません。
 


 

 
更に進むと、また気になる店があります。
 



 
しかし、なかなか目的地に達しません。
 






 
荒田郵便局近くで地図を見ますが、よくわかりません。
 

 
気が付いてみると「とんとん餃子」のところまで来てしまった。
 


 

 
荒田町2丁目でした。
 


 
3丁目は東方面です。また来た道を戻り、やっと探し当てました。
 






 
すごい年季の佇まいです。
 
金盃と沢の鶴の看板が見事。
 







 
店内にも看板があります。
 
昨日電話したものであることを告げます。
 






 
迎えてくれたのは高齢の女主人。
 
父親の教えを守って最後まで店をやりますと気丈な大正女の意気込みが見えます。
 
まだ配達もやっているとのこと。立ち寄ったときに近所のご婦人らしき人が法事に使うとかで酒を買われていました。
 
ここでも金盃の日本酒をいただきました。
 
お勘定をと言えば「要らない」との返事。
 
先日友人が訪問したときもそうだったが、恐縮。
 
「また呑みにきてください」

と聞いて、安心しました。
 
このツケはそのとき返させてください。
 
しかし、こんないい店がまだ残っている神戸の下町。
 
全国に発信したいものです。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-14  10:21 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
鷹取・井村酒店 スレッド表示

鷹取・井村酒店
 
森下酒店を出て同じ町内の井村酒店に向います。
 






 
以前、酒屋の息子である同級生と前を通ったときには昼は営業していないものと勘違いしていました。
 
ところが朝から営業されています。付近には公園もあります。

 



 
店内には古めかしい黒電話が鎮座しています。
 
お店の創業も古いのでしょう。
 






 
酒は世界長。現在は沢の鶴が製造しています。
 
近所にある酒房世界長とこの店とは関係がおありのようです。
 






 
普段はすし屋にあるのと同じ冷蔵ケースに刺身が入っているのですが、この日は故障しているとかで奥のケースにありました。
 
写真のノートに立ち呑み巡りを記録しているのですが、どこかで紛失してしまいました。 
 
記憶を辿りながら書いてますが、がっかりしてます。
 
暑い日に、ビールを一切飲まず熱燗で通したのが裏目に出ました。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-14  09:37 | 現在のコメント数 (1) コメントを書く | 固定リンク
鷹取・森下酒店 スレッド表示

鷹取・森下酒店
 
JR須磨駅から鷹取にある森下酒店に移動します。
 






 
昭和40年頃の創業。
 
建物は震災にも耐えて残った。
 






 
店内は渋い佇まいである。
 
ご主人は「綺麗じゃないけれど、この古いままをいつまでも残したい」と話す。
 
テーブルが7つか8つと椅子がある。
 
神戸の立ち呑みの特徴は椅子の有無ではない。
 
酒屋の一角で呑むことが、すなわち立ち呑みと言われる所以だ。
 






 
長田で朝から繁盛している店のひとつで、酒は兵庫の香住鶴や小鼓を始めとして高知の土佐鶴、広島の賀茂鶴、遠く秋田の八海山など揃っている。
 
また焼酎の種類も豊富。旨い酒と美味しい奥さんの手料理で常連さんには申し分のない店だ。
 
コップ酒のコップは大阪府小売酒販組合のものを使用。酒の銘柄は失念した。
 






 
気に掛かる手洗所の看板がある。
 
ご主人に聞くとJR鷹取駅で使っていたものを、鉄道ファンのための即売会か何かで購入したものだそうである。
 
手洗所の下の英語表記がいかにもJRいや国鉄かも知れないが、そういうところで使っていた名残を示しているようだ。
 
これも昭和の残り香と言えるもので、ご主人が残したいものの一つかも知れない。
  

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-13  22:22 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
須磨駅前・亀甲商店 スレッド表示



須磨駅前・亀甲商店
 
山陽電車須磨駅の前にある亀甲商店。
 
ホームから宣伝の看板が見える店として一部の方に知られた存在。
 






 
店名が商店となっていることからわかるように古い店と思われる。
 
躊躇していると勝手知った常連さんが、冷蔵ケースから好きな缶ビールを取ってカウンターへゆく姿が目に入る。
 
続けとばかり筆者も入ってみた。
 






 
熱燗を注文。
 
アテを何にするか迷った末にラッキョを手にしていると、女将さんが天麩羅を出してくれたので、それをもらうことにした。
 






 
酒は灘の金鹿。コップも蔵元の名前入りだ。
 
立ち呑みが好きでいろんな店を巡ってますと言うと垂水からきた常連さんが「立ち呑みは下町の文化やね」と相槌を打ってくれた。
 
戦前から営業しているのかと問えば、これまた常連さんが「日清日露の戦争よりは後やろな」と面白いことを言う。
 
そんなこんなで垂水の吉川、亀屋のことに話が及んだが、若汐の名前が出てきてびっくりだった。
 
まだまだ話は尽きなかったが、またの機会に寄りたいと思う。
 
朝から開いているので重宝できそうだ。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-13  20:50 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
西舞子・藤岡酒店 スレッド表示



西舞子・藤岡酒店
 
山陽電車の西舞子駅を降りて北に進むと藤岡酒店があります。
 
道中は時間を超えて昭和の風景が残ったままです。
 






 
店内からは昭和38年に開校した神戸高専の跡地に建った教会風の建物が望めます。
 






 
昭和32年に創業した藤岡酒店の店内には蔵元の立派な看板が六枚も現存します。
 
滝鯉の木村酒造、大黒正宗、大関、福徳長、小結、金盃である。
 






 
女将さんの粋な計らいで木村酒造の純米吟醸が開けられます。
 
高い酒は、このコップに注いでくれるとか。
 







 
アテは乾き物中心であるが、ご主人がこんなものを燻ってくれました。
 
舞子墓苑の工事中はたいへん忙しかったと昨日のように話してくれました。
 
お客さんは、帰りの電車に合わせて、キュと一杯飲んで帰って行かれたそうである。
 
また面白い話を聞きに寄りたいと思います。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-11  20:32 | 現在のコメント数 (0) コメントを書く | 固定リンク
明石・橘酒店 スレッド表示



明石・橘酒店
 
明石の浜に近い材木町にある橘酒店。
 
明治25年の創業。
 






 
中国大陸に店を出していたこともある老舗。
 






 
明石の酒といえば神鷹である。
 
蔵元の名の入ったコップも見かけなくなりつつある。
 






 
なんとも嬉しい橘酒店のハサミ。
 
コップ酒がいっそう美味しいと感じる瞬間だ。
 
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-11  08:04 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
明石・米谷酒店 スレッド表示

明石・米谷酒店
 
明石市大観橋近くにある米谷酒店。
 
もう6,7代も続く老舗である。
 






 
寂しいからと地図が貼ってあります。
 
その上に好調阪神タイガースの試合を放映するテレビがあります。
 






 
平成元年に改装したと聞きましたが、立派なカウンター。
 






 
めずらしい金盃のコップの中身は沢の鶴。
 
いい味わい。
 






 
明石の浜で獲れたエビをご主人の知人が持ってこられた。
 
おすそ分けをいただいたが、たいへん美味。
 






 
明石の酒「灘扇」のコップで元祖缶チューハイもおつなもの。
 
また寄せてもらいたい米谷酒店でした。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-10  21:52 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
世界長のとっくり スレッド表示



 
世界長のとっくり
 
昨日寄せていただいた永田屋のご主人から、店にひとつだけ残っていた世界長のとっくりをプレゼントしていただきました。
 
ありがたいですね。
 
大事に使っていこうと思います。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-10  20:49 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
阪神青木・永田屋 スレッド表示



阪神青木・永田屋
 
阪神青木駅を北に数分歩くと
 
レンガ造りの立派なビル二棟に出会った。
 
「永田屋」である。
 






 
震災の数年前に建て直したのが幸いした。
 
界隈は地震で大きな被害があったが、この建物はびくともしなかった。
 






 
今は沢の鶴で製造されている世界長の重厚な看板が目立つ。
 






 
別棟の立ち呑みは、魔法のレストランで紹介されたことがあり
 
元阪神の川藤氏と落語のざこば師匠が立ち寄ったそうだ。
 
ご主人はきさくな方で、面白い話が聞けた。
 
またの機会に紹介したいと思う。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-09  21:58 | 現在のコメント数 (2) コメントを書く | 固定リンク
東灘区魚崎中町・大木酒店 スレッド表示

東灘区魚崎中町・大木酒店 
 
阪神青木駅から魚崎駅方面に向います。
 
一枚板の大テーブルの駄菓子屋感覚の立ち呑みがあると聞いたからである。
 
ほどなく一軒の酒屋に遭遇します。
 
えびすや酒店です。
 
居酒屋風に見え先を急ぎます。
 






 
しばらくして眼前に見えたのは、この巨大な建物。
 
風格がありますね。
 
おそるおそる暖簾をくぐります。
 






 
おおきな一枚のテーブルを常連さんが囲んでいます。
 
負けてはならじと「立ち呑みお願いします」と発声。
 
どうやら関所は通過した模様だ。
 






 
ビール会社のポスターが呼んでいる。
 
まずはビールだ。
 
見かけぬ人物の到来で、お互いに緊張していたが、
 
徐々に打ち解けて、親父さんも色々とお話を聞かせてくれる。
 






 
震災で全壊し立て直したという。
 
二年前までは料理を出していたが、体調が思わしくなく現在の乾き物主体の店になったそうだ。
 
刺身が出ることもあるそだが、今日はなくてと申し訳なさそうだった。
 
酒は灘の福寿。
 
常連さんを大事にされ、一見客が大勢で来ることは好まない。
 
「品格のある飲み方をしてください」
 
守っていただければ生涯現役で店を開けますと。
 
こういう店に出会うと嬉しい。
 
せいぜい二人くらいで、静かに寄っていただきたいと思います。
 
TOP by MSHIBATA  | 2008-06-04  21:09 | 現在のコメント数 (4) コメントを書く | 固定リンク
東灘区住吉宮町・榊山商店 スレッド表示

東灘区住吉宮町・榊山商店 
 
阪神住吉駅と御影駅の中間あたりにある榊山商店。
 
桜正宗の看板が燦然と輝きます。
 
熱燗は福寿、アテは乾き物と缶詰と由緒正しき酒屋の立ち呑みである。
 
レジカウンターのほか、事務所の小型スチールテーブルを利用したと思える小さなテーブルが五つか六つあります。
 
雨にもかかわらず常連客が集います。
 
親父さんも女将さんも気さくで、見事な看板の写真を撮りたいとの希望を聞いてくれました。 
 
五つ玉の算盤があって、裏を見れば桜正宗の刻印、明石の赤松酒店でも見ました。
 
親父さんに著書を見せながら話していると、常連さんが、その本の1も2も持ってますと。

それから元町にあった一平や明石のたなか屋、三国酒店など楽しい話に花が咲きました。 
 
いやあ、実にうれしい榊山商店での出会いでした。これだから立ち呑みは止められない。
 

TOP by MSHIBATA  | 2008-06-02  21:31 | 現在のコメント数 (4) コメントを書く | 固定リンク
by MSHIBATA
かつて世界的草の根ネットワークであるFidoNetをIBM JXで運営。JUNETより先に登場したNetの一員だったことを誇りに思います。インターネット、大衆食堂、立ち呑みに興味を持つ。
北九州角打ち文化研究会所属。

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