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珈琲が旨かったとか、いい人に出会ったとか・・・小さな出来事にも幸せを感じて、本を読んだり、野菜を作ったり、音楽を聴いたり・・・・つつましいけど心豊かな暮らしを目指したい。
 「爺さん」に近いのに「ボンビー父さん」と名乗っています。年金はまだ満額でていませんが、夫婦ふたりで月14万2310円のつつましい暮らし。年収1000万円からの転落人生。たどり着けるか、「林の中の粗末なカントリーハウス」での動物に囲まれたあったかい暮らし。

1.教えてあげましょうメール 2.著作権の侵害を指摘するメール
ボンビー父さんへのメール byasa462@svk.jp
いわゆる「捨てメール」です。多忙のため返事はできないことが多いです。著作権の侵害については真摯に対応します。★MR職人さん、いつも訪問ありがとうございます。

「ドラッグストアは、なぜ食品だらけなのか」・・・・なるほど!

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ボンビー父さんの集落から10分...

ボンビー父さんの集落から10分で、ヤマダ電気にたどり着く。信号が初めてついたような田舎なのに、山を下ると都会(?)が開ける。


純正に比べてクリアさはないけど...
純正に比べてクリアさはないけど、一昔前のプリンターとおなじぐらいで、ボンビー父さんには便利。



年賀状の時期が近づいたので、ヤマダ電気に立ち寄った。プリンターのインクを買うためですが、これがまた、高い。普段だとダイソーの100円インクで十分なのですが、年賀状となると画像も入るので、そうもいかない。

と、ここで注意。

専門家の話では「キヤノンの場合、細いノズルの内側にヒーターが仕込んであり(大小2つ)、そのヒーターを加熱してインクを過熱、瞬間沸騰させ、そのときに発生する泡がはじける勢いでインクを飛ばしています」というので、一般的には純正以外はお勧めできません。

が、私のキャノンMP490は、インクカートリッジにプリンターヘッドがついているものなので、カートリッジ交換と同時にヘッドの交換をするようなものです。

いままで詰まったことはありませんが、詰まったとしても純正のカートリッジを買えばOKなので、気にせず使っています。

100円インクで、ヘッドがだめになり、部品の供給が終わっていると、プリンターの買い直しになるので、結局高くつくことになります。

で、やっとヤマダ電気の話になりますが、行ってみると「大改装」の最中でした。昼間からぶらぶらしているのは私のような退職者しかいませんでしたので、作業の真っ最中でした。

食品コーナーがドカーンと配置され、その辺のコンビによりも広いスペースだったので「いつからスーパーになったんだ!?」と思いました。

本題に入る前に終了です。眠くなりました。続きはまた。

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いちばん見たくない光景  見苦しくて不愉快な・・・・・

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いちばん見たくない光景  見苦...
セルフビルド、楽しい貧乏生活、ナチュラルアンティークのカテゴリーなのにマンションの話とか、泣けるCMとかで、申し訳ありません。

小屋というかロッジづくりは、建築をやっている友人を訪ねて「天井の高さ」「屋根裏部屋の課税」「杉板よろい張り」の相談をしてきました。

オリンピックまでには、完成したいけど、もう、死んでいるかもしれません。とりあえず今日の話題です。

いちばん見たくない光景  見苦しくて不愉快な・・・・・一つ目は「柔道」のガッツポーズです。

TVで放送されたオリンピックの大会でも金メダルをとった井上康生は両手を突き上げてでガッツポーズ。

谷亮子は一本勝ちが決まった瞬間にその場で何度も飛び跳ねました。

谷選手のの「くるくる、ガッツポーズ」はここ

https://www.youtube.com/watch?v=GDN9iSBGsnc

谷本歩実もガッツポーズジャンプを何回も繰り返して、速やかに開始線に戻ろうとはしませんでした。

下の映像は「ガッツポーズ、とびあがり、くるくる」はカットされていますが2秒ぐらい見ることができます。柔道ってあんなものかと唖然としました。

アナウンサーは「歓喜の瞬間!!」と叫ぶ。

https://www.youtube.com/watch?v=o9jWyd3tL-o

礼儀の精神はないのですか。ガッツポーズをすれば反則負けになる剣道と違いますね。(一本無効になると聞きましたが・・・・・正確なことはわかりません)

武道では「敗者をいたわる」という思想があるからとも言います。

とにかく、私にとって「柔道」のガッツポーズは見苦しくて不愉快そのものなんです。

剣道を志している人のコメントが参考になりました。

■昔の果し合いにおいて、負けは死を意味しました。勝者は敗者の亡骸をねんごろに弔って「明日はわが身」と修行を続けたのです。

そこには「勝ちの喜び」などはありませんでした。ただただ、正々堂々と立会い志半ばで死んでいった武芸者への哀悼の意しかなかったのです。

■よって勝者はまず勝った事を喜ぶのではなく負けた相手のことをいたわる、という精神が日本の武道にはあるのです。

... それほど己に勝つことは難しく、また、武道を志すものは敗者へのいたわりを忘れてはいけないのです。

う~ん、やはり「道」のつくものは奥が深く極めるのが難しいものです。

柔道の頂点に立つひとは、これからも「バンザイ!くるくる」をしてください。

二つ目のことは次回に。
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