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珈琲が旨かったとか、いい人に出会ったとか・・・小さな出来事にも幸せを感じて、本を読んだり、野菜を作ったり、音楽を聴いたり・・・・つつましいけど心豊かな暮らしを目指したい。
 「爺さん」に近いのに「ボンビー父さん」と名乗っています。年金はまだ満額でていませんが、夫婦ふたりで月14万2310円のつつましい暮らし。年収1000万円からの転落人生。たどり着けるか、「林の中の粗末なカントリーハウス」での動物に囲まれたあったかい暮らし。

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ボンビー父さんへのメール byasa462@svk.jp
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20代の若者の35.8%が、地方へ移住してもいいと!!

スレッド
40代男性の一人暮らしをイメー... 40代男性の一人暮らしをイメージしています。山を5分下れば県道です。居酒屋も、図書館も、行政センターも近い・・・・・


内閣府のデータによると、20代の若者の35.8%が、地方へ移住してもいいと考えているとか。

仕事があって、子育てや生活がしやすい環境があれば、多少収入は減ったとしても、地方移住は望まれているようですね。

地方都市は「自然を愛し、不便さを楽しむことのできる人」には、もってこいの場所。自分の価値観にあった場所が日本のどこかにあるでしょう。

移住支援策を行なっている市町村も増え、昨年は地方に移住した人が1万1700人をこえているようです。

退職した後、田舎でのんびり暮らす人も多く「人生の楽園」の番組も人気があるようです。

若者にも都会の雑踏を離れて、のびのびと暮らしたいという人が増えていますね。
芸術家が集まったり、ユニークな起業をしたり、農業を始めたり・・・・・。

「田舎においでよ」というメッセージを発信し続けているボンビー父さんも、いろんな記事を書いてきました。

掘っ立て小屋に住みたいという人は、ごくごく限られているようですが、皆無ということはないと思っています。

山の中で、森の妖精と丸太小屋に住みたい人は?!


小屋暮らしにまつわる「障害」~そう簡単にはいかない?!


家賃は高すぎっ!いっそ、森の丸太小屋で暮らすのは?!


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