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気になる「150店舗達成記念フェア」@松のや・松乃家・チキン亭

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気になる「150店舗達成記念フ...
.4月26日(木)、松のや春日井店(愛知県)の開店をもって、「松のや・松乃家・チキン亭」は、150店舗を達成しています。

これを記念して、2018年5月16日(水)15時から5月30日(水)15時まで 2週連続「150店舗達成記念フェア」が開催されます。

感謝の気持ちを込めて、コカ・コーラがついたお得なセットが、期間限定にて販売されます。
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今年の読書(21)『爆裂通貨』濱嘉之(文春文庫)

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今年の読書(21)『爆裂通貨』...
『完全黙秘』 で始まりました「警視庁公安部 青山望」シリーズも、前作 『一網打尽』 に続き本書で第11作目になります。

ある事件が起こり、その背景として韓国・中国マフィアの登場、世界の政治的流れを取り入れるとの構成は、読者としてお馴染みですが、元公安部勤務の著者の目線は、いつもタイムリーな話題で楽しませてくれます。

ハロウインで賑わう渋谷の交差点で、スーパーマリオの仮装をした集団が見事な更新を見せた後、ATM爆破とその場でマリオの仮装をした銃殺体が発見される事件が連続して4件起こります。その後同様の事件がハワイでも発生、国際照り事件の予兆かと思わせます。

調査の結果、ハワイ銃殺された死体は中国の偽造パスポートをしようした無国籍の人物たちで、事件の解明にてこずります。
DVDで出生を届け出れない子供たちの無国籍状態が問題になっていますが、犯罪の手先に使われるという設定は小説の中だけでなく現実として受け止めなければならない社会問題だと感じました。
#ブログ #読書 #文庫本

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気になる「マックシェイク 森永ミルクキャラメル」

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気になる「マックシェイク 森永...
2016年に初登場した奇跡的なあま~いコラボ「マックシェイク 森永ミルクキャラメル」が約2年ぶりに復活販売されます。

「マックシェイク 森永ミルクキャラメル」とは、説明不要かと思いますが、1913(大正2)年から発売されている超ロングセラー商品「森永ミルクキャラメル」と、マクドナルドのマックシェイクのコラボシェイク。クリーミーなマックシェイクにマイルドな森永ミルクキャラメルの甘さを合わせた、甘党が好む一品のようです。

甘いもの同士をただただ合わせたわけではなく、森永ミルクキャラメル独特のマイルドなキャラメル風味とコク深い味わい、いわばミルクキャラメル感の再現にこだわった商品だとか。

今回もカップデザインには森永ミルクキャラメルのパッケージデザインが使用され、さらに今年はチェック柄も入って可愛らしくおめかししています。特製デザインパッケージはSサイズ(数量限定)のみの提供です。

「マックシェイク 森永ミルクキャラメル」は5月16日(水)から全国のマクドナルド店舗(一部店舗を除く)で期間限定販売されます。価格はSサイズ(120円・税込)、Mサイズ(200円・税込)。
#ブログ #グルメ #シェイク

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仕出し弁当(53)「扇」@【なだ万】(そごう神戸店)

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仕出し弁当(53)「扇」@【な...
【なだ万】は、1830年(天保元年)創業の日本料理店で、日本を代表する老舗料亭のひとつです。百貨店などのテナントとして惣菜や弁当の販売も行なっています。今夜のばん御飯は、(そごう神戸店)にて購入してきました弁当「扇」(2376円・税込)です。

【なだ万】の仕出し弁当としては、 「鼓」 や 季節御膳「冬ごもり」 を食べてきていますが、八角形の織の中に、職人技の惣菜がつめこまれ、酒の肴としてもピッタリです。ご飯も2種類の味が楽しめました。

改めて素材の味を生かす和食の素晴らしさを感じながら。缶ビール共々おいしくいただきました。

#ブログ #グルメ #弁当

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気になる「白州12年」と「響17年」の販売中止@サントリー

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気になる「白州12年」と「響1...
サントリーホールディングス(HD)傘下のサントリースピリッツは、国産ウイスキーの主力商品「白州12年」と「響17年」を6月以降に販売休止することを明らかにしています。

サントリーHD広報部によると販売休止の理由は、国内でウイスキー人気が高まったのに伴い、両商品の需要が想定を超えて拡大してしまったため。「白州12年」は最低12年以上、「響17年」は最低17年以上寝かせた原酒を使用する商品ですが、当時見込んでいた生産数量と実際の需要が見合わなくなり、熟成させた原酒が不足して製造が困難になってしまったといいます。

販売休止は在庫がなくなり次第で、「白州12年」は6月頃から、「響17年」は9月頃からになる見通し。再開時期は現時点では未定です。「白州18年」「響21年」など同じブランド内でより熟成した原酒を使った商品、「角瓶」「ジムビーム」など他のウイスキー商品については販売休止の予定はありません。

サントリースピリッツではウイスキーの需要が今後も増えていくと予想しており、原酒を熟成する樽の貯蔵能力を拡大するなど設備投資していく予定のようです。

一部の報道では、ハイボール人気や海外での国産ウイスキーの販売拡大で原酒が大幅に不足しているためとの説明でしたが、「白州12年」や「響17年」クラスのウイスキーをハイボールにして呑むこと自体、信じられません。
#ブログ #ウイスキー

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デイケアのお昼ご飯(209)

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デイケアのお昼ご飯(209)
朝6時の気温は17℃、最高気温は夏日の25℃の神戸のお天気でした。長袖か半袖科と衣服に悩む気温の変化です。

本日のお昼ご飯は、「ひじきと枝豆の混ぜご飯」+「鶏肉天うどん」+「トマトと長芋の和え物」+「杏仁豆腐の黄桃ジュレップがけ」でした。

大きな<鶏天>が、食べ応えがあり、混ぜご飯と一緒においしくいただいてきました。

#ブログ #グルメ #デイケア

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気になる「濃厚とんこつラーメン」@あきんどスシロー

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気になる「濃厚とんこつラーメン...
株式会社あきんどスシローは、スシロー史上初となる、豚骨ベースのラーメンである「濃厚とんこつラーメン」を5月16日(水)より全国のスシローにて期間限定販売します。

「濃厚とんこつラーメン」は、スシローが初めて挑む本格的な豚骨ラーメン。これまで同社で販売してきたラーメンは、寿司屋らしく魚介を使ったスープの 「コク旨まぐろ醤油ラーメン」 やトッピングを特徴としていましたが、今回はあえて、“本気の豚骨ラーメン”を追求しています。

幾度となく試作を重ねた結果、とことん豚骨にこだわった濃厚白湯スープに辿り着いたとか。

濃厚さゆえのとろみを感じられるスープが麺によく絡みつくことに加え、チャーシューや高菜が味のアクセントにもなっているようです。
#ブログ #グルメ #ラーメン #寿司

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気になる「「ごろっと桃のチーズケーキ」@あきんどスシロー

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< (画像:あきんどスシロー)... < (画像:あきんどスシロー) >
株式会社あきんどスシローは、2017年11月より発足した 『スシローカフェ部』 の新商品となる「ごろっと桃のチーズケーキ」(280円・税別)を、5月16日(水)より全国のスシローにて期間限定販売します。

「ごろっと桃のチーズケーキ」は、よく熟した白桃を厳選し、それらを大きめにカットすることで、食べた時に白桃本来の「口どけ・食感・甘み」が楽しめるとか。

さっぱりとした口当たりが特徴のレアチーズケーキと白桃との相性が、気になるスイーツです。
#ブログ #グルメ #洋菓子 #寿司

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ファルコン植物記(1986)<一日花39>【ゼンテイカ】

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ファルコン植物記(1986)<...
【ゼンテイカ(禅庭花)】はキスゲ亜科の多年草。一般には、「ニッコウキスゲ(日光黄萓)」の名前で呼ばれることが多いようです。

日本の本州などでは高原に普通に見られますが、東北地方や北海道では海岸近くでも見られるようです。関東では低地型の「ムサシノキスゲ」や、奥多摩、埼玉、茨城県でも低地型の自生の「ニッコウキスゲ」が分布しています。

花期は5月上旬から8月上旬。草原・湿原を代表する花で、群生すると山吹色の絨毯のようで美しい。 高さは50㎝~80cm。花茎の先端に数個つぼみをつける。花はラッパ状で、大きさは10cmぐらい。花びらは6枚。朝方に開花すると夕方にはしぼんでしまう<一日花>です。「ムサシノキスゲ」は開花の翌日まで開花しています。
#ブログ #植物 #花

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<グーグルロゴ>(49)「マリア・ライヒェ生誕115周年」

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<グーグルロゴ>(49)「マリ...
本日の<グーグルロゴ>は、ドイツの数学者、考古学者です。考古学者の<ポール・コソック>さんの助手として、共に「ナスカの地上絵」を発見し、その後の生涯を研究に費やしました<マリア・ライヒェ>さん1903年5月15日~1998年6月8日)ということで、生誕115周年となります。

ドイツのドレスデンに生まれ、ドレスデン工科大学で数学や天文学を学びます。また、語学も堪能であり、5ヶ国語を話すことができたといいます。
語学堪能なことが幸いし、ペルーの首都リマで語学教室や、翻訳などの仕事も行いました。1937年、リマの国立博物館で働き始めます。

この頃、第二次世界大戦が勃発、母国のドイツはその中心であり、彼女はドイツに帰国しない決意を固めました。博物館で働いていた時に、アメリカの考古学者<ポール・コソク>さんと知り合い、ペルーの盆地に不思議な形をした線がたくさんあることを聞きます。

<ポール・コソク>さんは、古代の灌漑研究が専門であり、その線が農地の用水などに使われていた跡なのではないか?? と予測しました。
ここで、彼女の数学者としての知識が活かされます。彼女に不思議な線の測定を頼み、助手として一緒に研究を始めました。不思議な線を測定しては地図作成をし、一帯の地図を作成。その結果、不思議な線は、現在では「ナスカの地上絵」として知られている、様々な「絵」で構成されていることが解りました。(1946年頃までに18種類の動物や鳥が描かれていることを確認)

「ナスカの地上絵」が<ポール・コソク>さんにより発見されたのは、「1939年」と比較的近年のことです。更にペルーの空軍の力を借り、上空からの写真調査も行い、全容解明に努め。彼女は、絵は、暦や天体測定に利用されていたという説を展開。

現在では、科学も発展し、様々な観点から調査が行われていますが、絵の描かれた目的などは未だに不明となっています。

彼女は、その死に至るまで、ペルーに在住し、「ナスカの地上絵」の研究に生涯を費やしました。
#ブログ #歴史

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