開けましてお目出度うございます

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皆様、開けましてお目出度う御座います。

いよいよ2012年が幕を開けました。いいろいろな意味合いで、今年は話題の豊富な年になりそうな雰囲気ですが、皆様などんなお正月をお過ごしになられましたでしょうか?

我がイーコアグローバル社に於きましては、これまで以上に切磋琢磨と精進を重ね、皆様のお力をお借りしつつ、広く人類社会に貢献しながら更に活動範囲を広げて行きたいと決意を固めたところでございます。

何とぞ本年も宜しくお願い申し上げます。

スタッフ一同より。

11月の環境コラムが掲載されています

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北米報知新聞に毎月掲載される、弊社CEO朝見の「環境コラム」が出ています。

今回のテーマは「窓ガラスの断熱方法」です。

効果的に窓ガラスで断熱をして、この冬の暖房効果を上げましょう。

CEO朝見がゲストでシェフを務めます

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以前もオーナーシェフとして腕を振るった事のある弊社CEO朝見がこの度、地元のアジア系老人介護施設Nikkei Concernsに於いて、昼食時のイベントでのゲスト・シェフを務める事になりました。

やはり地元のサーカススタイルのキャバレーディナーショー「テアトロ・ジンザーニ」との協力で、笑いとアクロバットショー等を見ながら秋のテーマのランチを食べるという企画が立てられ、来る10月29日(土曜日)に行われます。

野生の鮭や松茸を中心に組まれたメニューは、ヘルシー且つ季節感タップリの内要で、きっとご老人達にも喜んで頂ける事でしょう。

弊社の数々の新規プロジェクト

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弊社ではこのほど、新たにマーズカンパニー社及びマックマー・ジャパン社と独占代理店契約を結びました。

素晴らしい製品・テクノロジー群を扱わせて頂く事になりました。関係者の皆様には、この場を借りて心よりお礼を述べさせて頂きます。

詳しい内要は弊社ホームページ内をご参照下さい。

ガラスコートを施工しました

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弊社が現在取組中の「ホットガード断熱ガラスコート」を、弊社では初めてオレゴン州、トラウトデイル市の吉田宅に施工しました。

今回の施工はカナダのリッチモンド市を拠点とするキャスケディア・エコ・ホームス社との協力でおこなったものです。

施工の現場は、テリヤキソースでお馴染みの吉田グループ会長、吉田氏のご自宅のサンルームで、約500平方フィートのガラス面をカバーしました。

床面積で2000平方フィートもあるサンルームは、通常では長い時間をかけないと暖まらなかったところが、施工後は半分以下の時間で暖まる様になったというコメントを頂きました。

今後の幅広い施工が期待されます。

10月の北米報知新聞コラム

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弊社CEO朝見の月間コラムが北米報知新聞に掲載されています。

今月のテーマは、一年おきにワシントンDCで開催される「ソーラーデカスロンj」についてです。このイベントは連邦エネルギー省の主催で行われるコンテストで、世界中から大学生の研究チームが集まり、自分たちの考えた太陽光エネルギーを中心にした節エネ・環境配慮型の住宅を建設し、その性能の良さを競うものです。

残念ながら今年は日本のチームは出場しませんでしたが、次回の大会には日本が持つ優れた最先端技術を盛り込んだ超節エネ住宅が建てられる事を期待したいものです。

8月の環境コラム

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CEO朝見の8月の環境ラムが来週掲載されます。

毎月掲載される地元”北米報知新聞”の環境コラム。今月のテーマは「自然エネルギーの経済性」です。

キーワードは「グリッドパリティー」。実はワシントン州は、全米でも早くからこのグリッドパリティーに達していた州だという事を、実際の経済収支の試算を基に説明しています。

かねてより太陽光発電や小型風力発電等に興味のある人も、最近気になり始めた人も、勿論全く興味の無い人も、是非読んでみて下さい。実は自然エネルギーって本当はこんなに”お得’だったのだと驚かれると思います。

どこまでも暑かった日本の夏

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先日、1週間の日本出張に行ってきました。短い間でしたが、その間に川越、仙台、高崎を廻りました。

仙台は比較的気温が低かったのですが、それでも30度を超える暑さで、都内や高崎は確実に35度前後まで達していて、発表された気温がそれですから、実際のコンクリート状の温度は40度を超えていたと思われます。更に過酷なのは、湿度の高さ。相当の数のお年寄りや小さな子供、そしてペット等が熱中症で倒れたそうです。

皮肉だと思ったのは、弊社では去年から日本向けに100%純度のバイオディーゼル燃料を輸出しようとしていた事と、それに関連して発覚した日本の矛盾した行政の在り方です。

化石燃料の使用や大震災、そして原発事故等がこの暑さと電力不足の原因であるのに対して、極めて環境負荷の少ないバイオディーゼル燃料や小型の風力発電等に対しては行政の援助が無い事。考えてみれば全くおかしな状況です。

弊社が輸出出来るバイオディーゼル燃料は、発電量にすれば月間718メガワット程になります。これを電力市場にまわすだけでも、国内の電力不足は相当量緩和出来る筈なのですが。

”国民や市民が本当に求めるものは市場には出て来ない” それが市場経済の矛盾した部分です。つまり、進化し続ける人類文明の形態として、資本主義は完成形からは程遠いという意味なのでしょう。

へんてこな世界です。

世界中どこからでもできる支援はこちら

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この支援はきっと貴方に素晴らしいノリと微笑みを約束するでしょう!

その名も「Jazz for Japan」。世界的に有名な天才ジャズベーシストで私の古い知人、マーカス・ミラー氏のプロデュースによるオムニバスアルバムです。

リー・リトナー、ネイザン・イースト、スティーブ・ガッド、ジョージ・デューク、ケニー・G、トム・スコット、ボブ・ジェームス等、現代ジャズシーンを代表する数多くのプレーヤー達が、素晴らしいノリとスリリングなリフで全曲を埋め尽くしています。そしてその中には勿論、私達の大親友松井慶子さんも参加しており、のびのびとした演奏を聴かせてくれています。

ここにリンクを張っておきます。
http://www.facebook.com/notes/marcus-miller/jazz-for-japan-cd/10150160216376561

アルバムはiTuneからもダウンロードできますし、アルバムとして購入する事も可能です。

東北震災の為の義援コンサートです

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先日の東北震災で被災された方々の為の支援チャリティーコンサートを開きます。

お時間の或る方々、日本に縁の深い現地ミュージシャン達による素晴らしい音楽を楽しみながら、未だに復興へは程遠い現地の人達を助けるべく、5月の一夜を私達と共に過ごしませんか?

参加ミュージシャンは、グラミー賞受賞のナンシー・ランベルさん、日本レコード大賞受賞のスーザン・オズボーンさんをはじめ、オバートン・ベリー氏、アンドレ・フェリアンテ氏、そしてジェフ・デイビース氏です。

曲目は日本にちなんだ曲を特別に選んでプレーしてくれるそうです。

集めたお金は全てを直接現地の義援団体へ送る事になっています。

フェイスブックのリンクを張っておきますので、そちらもチェックして下さい。

http://www.facebook.com/event.php?eid=106961316054278
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